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玖リア綺想曲  作者: 玖龍
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3月24日 最終回

1か月振りですね、――――はーい(はーいじゃねぇよ)


▼Thanks☆


5月から投稿を始めたので……約1年?ですかね?


こんなgdgdで不定期もいいところでしたが、お世話になりました><


たくさんの方に読んでいただき嬉しかったです♪


近況報告は活動報告の方にたまに載せると思うので、遊びに来てくださると嬉しいです♥


今までありがとうございました☆



▼絵描いたよー


例の如くPixivに絵を投稿しました。。


お世話になったリア友の絵を描かせていただきました☆


3月23日の活動報告『読書日記 【姑獲鳥の夏】』にリンクを貼ってますので、興味がある方は是非見に来てください><


1番最後のページは書くべきでなかったort


いや、皆さんに感謝の気持ちは持ってますよ!!GUMIちゃん失敗したなー……という感じです(笑)



▼発表


えー……そのぉ……大変申し上げにくいのですが……


拙作『Legend of Girl ~少女の伝説~』の連載を止めたいなぁ……なんて思ってます。


2か月ぐらい考えました。その結果です。


途中で終わらせてしまうのは大変心苦しいのですが、続きを書こうにも思うようにいかないし、まず話が続きません。


連載当初、ものを書くノウハウを知らずに手探り状態で書き始めたので何を書こうとしていたのかが今になって良くわからなくなってしまいました。


「とりあえず書いて最終回にしちゃえ☆」とできればいいのですが、性格上の問題でそういうわけにもいかず……


そうやって書いても自分が納得できないし、その納得できないものを折角読んでくださる方の眼に触れさせてはいけないような気がするんです。なんだか申し訳ない感じです。


上手く説明ができませんが、いろいろあって続けられる自信がないです。


なので連載終了させていただきたいと思います。



「結局こいつもこんな感じなんだぁ」と呆れて、蔑視してくださっても構いません。



でもこのまま続けることに自分が納得できないんです。


途中で逃げ出すことはとても卑怯なことだと思います。


折角の処女作なのにこういう形で終わらせてしまうことはとても不本意です。



でもアシュリーナのおかげで作品作りの難しさ、ぶっつけで書き続けた後悔を学ぶことができたし、逆に彼女たちを描くことで楽しいことも嬉しいこともありました。


未だ、自分の作品の中で1番の総合評価を頂いています。


そういう面ではとても思い入れのある作品です。


またいつか彼女たちのことを書けたらいいなぁとは思っています。


だから許してください。。




▼最終回なのに……


重いですね。。スミマセン><


その代り、新作をいくつか考えてます。


まず短編。


『櫻ノ君ヘ(仮)』というものです。


日常の自分のドロドロとした感情を主人公に託したいと思っています。


ちょっと大人な文を書けたらと思ってます(笑)


もうひとつ。これは連載作。


まだタイトルは決まってないのですが、概ね内容は決まってます。


あとは細部の設定を決め、文章化するだけです。



ちまちまと短編を書きながら、連載作も頑張りたいと思ってます!


その時はよろしくお願いします><



▼何か描けばよかったort


後悔中。。


折角だから何か描けばよかった(ちーん)


でも何を描けばいいのかよくわからないです(うふふ)


テーマください(ずうずうしい)



▼・・


では、今まで応援ありがとうございました☆


これからも玖龍は出没するのでよろしくお願いしますm(--)m

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