表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
玖リア綺想曲  作者: 玖龍
秋。。
46/65

9月11日 あっはっはー☆

久しぶりに投稿してみるか←


今日は、な、ななんと!!



文化祭でしたー☆



……まぁ、毎年のことながら人が多くて、おもしろくないものでしたけどね(汗)



▼吹奏楽


めんどくせー。。発表だったのよ。


曲目は①「新世紀ヱヴァンゲリオン」より残酷な天使のテーゼ(あら、面倒くさい)

     ②A列車で行こう(いってらっしゃい/~~)

     ③パイレーツ・オブ・ザ・カリビアン(通称沈没船←)



③に関しては一番難しいのに1ヶ月ぐらいしかかけてないからね(汗)


見事……終わりました☆(☆じゃねーよっ!!)


見にきた親その他親族には「指が綺麗に動いてたねぇ」って……


え?何?


私の半年の頑張りって「指」??


面倒くさい基礎練とか(意識飛ばしながら)頑張ったのに。。


A列車とか旋律ばっかだから、めっちゃではないけど練習したのに。


沈没船なんか、血管が……!!な状態を日々繰り替えしてたのに……!!



……まぁ、体育館が暑かったんだ!!それで、楽器も……がっきもぉ……orz



▼再会


同級生(仮)に再会☆


男子なんですけど……しかも県外の学校に行ってる感じの。


会って、チロチロっと会話して……「奢れ」と言っておきました☆



友「いや、普通逆じゃね?俺が奢ってもらうんじゃね??」


玖「ベビーカステラが食べたいの」


友「自分で買えよ」


玖「ベビーカステラが欲しいの」


友「……(我らが同級生である友人に助けを求める)」


助友「……ジュースいかがですかぁ」


玖「ねぇってばー(完璧棒読み)。いやさ、今年の目標は君に奢ってもらうことなんだって」


友「何その目標!?」


助友「もう、奢るしか道はないと思うよ?」


友「え゛!?ちょ、ちょっ」


玖「え、マジで?ありがとー♪やっぱ、持つべきは遠くの友達だよね(笑)」


玖友「え、じゃあうちも」


友「はいぃぃぃぃ!?」



……まぁ、結局奢ってもらえんかったんだけどなw


じゃあ、この目標は来年に持ち越しか(笑)



▼はがない


平坂読(ひらさかよみ)作、『僕は友達が少ない』(MF出版)って本気でウケる(笑)


なんか……ああいうラノベに巡り会ったことがないんだ……!


誰もおもしろいとは言ってないぞ(おもしろいけどね)。。


なんかギャグみたい。。学園コメディー??っていうの、ああいうの?


宿題せずに「あははー(笑)ヤバい、これ」とか言いながら読みつづけました☆……3巻だけど←


ダメだな、俺。宿題、終わんねーよ(汗)


▽あらすじ


羽瀬川小鷹(はせがわこだか)は、高校2年生。


転入先の学校『聖クロニカ学園』で、1ヶ月も経たないうちに外見からヤンキーと勘違いされ、かなり浮いた存在に。


そんなあるとき、クラスメイトの美少女、三日月夜空(みかづきよぞら)が『エア友達』と楽しそうに喋っている(要するに独白)ところを発見。彼女にも「リア友」と呼ばれる存在がいなかったのだ。


そんな彼女は〈リアル友達を作る部活〉、所謂『隣人部』を創部、小鷹も強制的に入部することに。



『隣人部』に入部してくるのは中身がイロイロ残念な美少女たち。


今のところ分かってるのは……

・小鷹の妹で『吸血鬼(設定)』の小鳩(こばと)

・変態的思考の天才少女の志熊理科(しぐまりか)

・お嬢様で若干ツンデレ、若干Mな柏崎星奈(かしわざきせな)

・「しんのおとこ」を目指す、ビジュアルはどう見ても美少女の楠幸村(くすのきゆきむら)

・幼女シスターの高山マリア(たかやままりあ)


ぐらいかな?


まぁ、『隣人部』は「リア充」を手に入れることができるのか!?という話ですね。。


ちなみにイラストは友達の中で1番評価が高い、ブリキさん。。


入間人間さんの『電波女と青春男』とか『トカゲの王』とかのイラスト描いてる方ですね☆



若干、ロリっぽいし、エロっぽいし……まぁ、ラノベだから許すか、の範囲ですけど。


おもしろい?……ギャグぽい。


本気で「リア充」を望む姿を応援したくなる本、ですね。


永遠に「リア充」が手に入らなくれば良いのに。というかリア充、爆発しろ(これは個人的な心境)



……これぐらいかな?


評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ