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高校の生活の私

作者: あっしー
掲載日:2026/03/03

私は家から30キロほど離れた高校に自転車と電車で通っている。

要は中学の時に引っ越したが友達と同じ高校に行くためにわざわざ遠いほうにしたのだ。 

ここから先は私の価値観で話していく。

時々雨が降っていたり晴れていたりする。

靴や髪の毛を濡らしてまで13キロという坂道のたくさんある場所を毎日毎日来ているのに高校から近い方々が車でくる理由が分からない。

私はこんなにも疲れて来ているのにとふと思う。

たしかに客観的にみたらわざわざそこに行く私が悪いと思うかもしれない。ただ高1にもなってまだ親にほぼ頼りっぱなしで大丈夫なのかって思うわけだ。

違う話になるが義務教育外れたからって授業妨害していいってわけでもない。制服もちゃんときこさないし話も聞かない。チャイムなってるのに座らない。

見て目聞いてて不快だ。

ある程度私の価値観で話しましたがある日のこと友達から気にしすぎと言われたことがある。

私はついつい粗探しというわけでもないがそういうのが目に入ってくる。気づけば人をバカにしてることが日常茶飯事だ。私にとっては気にしないことはとても難しいことだが読者様にとってはどう思われるのだろうか。私は間違っているのだろうか?

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― 新着の感想 ―
間違ってはいない、とは思いますよ。  とは言え、自身の価値観から外れた物事を見聞きして、上手く解消出来ないままにストレスを溜め込むのは不健全ではあるかな。と、思います。
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