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触れたもの
映画
暴力脱獄
100円レンタル。
クールハンドルークってダジャレ?
評価が非常に高い映画らしいが、あまり内容に共感出来なかった。
ラスベガスをやっつけろ
見放題映画。トップページでよく見かけるので観てみた。
テリー・ギリアム氏監督作品。
この人の映画ってよくトリップ映像みたいなのが出てくるけど、なんかセンスが合わないなと思う。
年末に観たフィッシャー・キングて映画もそうだった。型にはまった感じがするというか。何を偉そうに。
そこら辺のセンスが合う人なら楽しく観られるのでしょう。
ワンス・アポン・ア・タイム・イン・アメリカ
見放題映画。3時間50分。長い。長過ぎる。 タイトルも長い。
あまりにも長い映画だが、あまり長さは感じなかった。どっちやねん。
ラストのデ・ニーロ氏のニヤつき顔を見て、そういえばこの映画二十歳くらいに観た事あったのを思い出した。
ずっと忘れていた。虚しかった。
音楽
Good charlotte 「The young and the hopeless」
The anthem って曲、elite beat agents で遊んだ事があって懐かしかった。
New found glory「Makes me sick」
Barbed wireが良いと思った。イントロが。
Eve6 「Eve6」
特になし。
The Atargs 「End is forever」
パンクバンド(なのか知らんが)は曲が短いのが良いと思う。いや皮肉じゃあなく。長ければ良いというものでは無いし。
Sugarcult 「Lights out」
1曲目から2曲目の流れがカッコいいと思ったが、その後はあまりという感じだった。
Soul asylum 「Grave dancers union」
Runaway train はヒット曲らしい。そうなんですか……。
Screaming trees 「Sweet oblivion」
ふーむ……。
Pearl jam 「Vs.」 「Vitalogy」
パールジャムはtenとvsとイールドを所持っている。
が、もう10年以上マトモに聴いていない。という事で聴いた。
リアビューミラーって2ndの曲だったんだな。覚えていなかった。あとその後のRatsて曲も良い。
Vitalogyは初めて聴いたが、なんか実験作みたいな曲が多いかつ長くて鬱陶しかった。
Aerosmith 「Permanent vacation」 「Get a grip」 「Big ones」
Eat the richのイントロがアニメ最遊記のopに激似。逆だが。
ここら辺の有名バンドは、ベスト盤でしか聴いた事が無かった。
Van halen 「1984」「 The best of worlds」
それはいかんよなあと思いオリジナルアルバムを聴いてみた。
が、やっぱり有名曲の圧倒的パワーに他のアルバム曲が霞んでしまっているような気がする。
Bon jovi 「Bon jovi」 「Slippry when wet」 「New Jersey」
歴史の長いバンドの目立たないアルバム曲て、バンド自身も曲の存在を忘れていそう。ファンも語らない。
どの曲も全力投球で作曲録音している筈なのに。
どうしても差がつく。それを思うと虚しい。
Joan Jett & the Blackheats 「I love Rock'N'Roll」 「Bad Reputation」
I love rock'n'rollがカバー曲である事を初めて知った。
Little drummer boy の「る゛ん゛〜」てコーラスがなんか笑えた。
Bad Reputationは、何故か知らんが曲が少ない。
こういう事がよくあるから困る。
うーん。虚しい。観ても聴いても書いても虚しい。