今後の活動内容について
掲載日:2018/04/22
今後の執筆の事について
來咲「あー…っと、これかこれ読むのか」
カンペを手に取る。
來咲「えーっと…?なになに?これは、寸劇であり、今後の活動報告をする為に分かりやすく戯曲形式でお送りいたします」
カンペを机に置く
來咲「あー、俺達は相変わらず出るので…まぁ、そのうち色んな人らも出るも思うので楽しんでください」
霧雨之「終わった?」
來咲「終わった終わった、ってか紅煉がカンペ読めばいいんじゃねぇの?」
霧雨之「んー、それもあるんだけどさ…やっぱ口ベタだから、ねそこは來咲に任せる」
來咲「次からはお前が読めよ?」
霧雨之「了解」
舞台変わり、真っ白な部屋になる
來咲「と、言うわけで…ね戯曲形式になるわけだけどさ…ぶっちゃけ、何をやるわけよ?」
霧雨之「まぁ、基本的には相性の良い(?)僕らで活動するのがメインになるけど」
來咲「いや、それは良いんだよ別に、お前の好きだしよぉ…ただ…お前の場合、何がしたいのか読めないから、まぁ…ちょっとは面白いんじゃねぇの?」
霧雨之「ありがとう、來咲、頑張ってみるよ。」
來咲「要するに、復活するんだな?」
霧雨之「行けるところまで、やってそれから決める」
來咲「それも、お前が決める事だろ、でもまぁ…頑張れよ」




