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まあるい、まあるい、この星で...

作者: 修凪
掲載日:2013/07/15

恥ずかしい詩を書いてみました(*^^*)

たまには良いかな。下手です。短いです。

例えば君が淋しいのなら

何処に居たって駆けつけて

ギュッと抱きしめてあげる。


まあるい、まあるい、この星で...


君を独りにさせないよ


この世界に片隅なんて無い


まあるい、まあるい、この星に...


君を独りにさせる片隅は存在しない


僕はいつでも居るよ


君の傍で笑ってあげる


君の傍で一緒に泣いてあげる


まあるい、まあるい、この星を...


包み込むほど大きな愛で君を守るよ


僕と君。


同じ土の上で愛し合おう


永遠という時を共に歩もう


まあるい、まあるい、この星で...

最後まで読んで頂き、ありがとうございました。

また、お付き合い頂けたら幸せです(*^^*)

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― 新着の感想 ―
[良い点] 1年後に再び御拝読させて頂いても、やはり素敵な作品な処。 [一言] 修凪 様 「初めまして蘭菊です」と、1年前の今日、修凪様の描かれたこの作品に、途中下車をした蘭ちゃんです。(*^…
2014/08/12 10:12 退会済み
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[一言] 初めまして♪ 旅の途中で下車してみました(笑) まあるい、まあるい、この星. と、可愛らしい表現と別に←(可愛らしいは失礼ですよね^^;;) ↓↓ 君を独りにさせる片隅は存在しない ↑↑…
2013/08/12 16:53 退会済み
管理
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