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勝手に召喚! 身代わり王女は困ります。 侍女のザマーとハピエンに転がされ? それなら自由に生きてやる!  作者: Aprツツジ
第4部 また、召喚されちゃったの!

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#112 ○エミリアの真夏の夜のゆめ(2)    〔その3〕

①○エミリアの真夏の夜のゆめ(2) #112   〔その1〕

 ◇◇夏のプライベート旅行...本日出発!...この先!別の相談!


②○エミリアの真夏の夜のゆめ(2) #112   〔その2〕

 ◇◇夏のプライベート旅行...本日出発!...ノイリ!相談!


③○エミリアの真夏の夜のゆめ(2) #112   〔その3〕

 ◇◇夏のプライベート旅行...本日出発!...私達の選択だ!



◇◇夏のプライベート旅行...本日出発!...私達の選択だ!


 さー、明日から戦闘用素材の収集と備蓄もしないとねー


 植民軍団が来るのは、一週間前後くらいと見ているけどねー



 今日は、ヒカルちゃんと火山へ来てるのー


 ストレージへ火山弾などと激熱の源泉を採取しているのー


 昨晩は、流れ星が多かったから、色々と面白いものを採取しているわー。物理的なメテオストライクこうご期待をーーー!!


 でも、あまり使いたくのよねー、自然環境の破壊が激しいからねー


 あまりにも簡単なので、これを読んだ人だけ限定の、秘密ですからねー


 他にも、極地へ行って、アイシクルランスの素材を採取したり、しているのー



 今朝は、司令官クラスの尋問に言ってきたわー、中々口を割らないのー


 そこで、マリア姉の指示で、人型シールドで包み、熱水を注入したのー。簡単に尋問に答えていたわー


 まー、何度かヤバイ状態になるとヒールで戻してと...。これを繰り返してた、だけなのー


 色々な情報も、手に入ったわよー



 植民軍団との先頭のあとは、あの城郭の主、国王ガルガは、自分達の配下へと希望したので、拒否したのー


 次は、共に戦おうとなったけど、これも拒否したのー


 最後には、あくまで、状況を把握してからが、私達の選択だー、としたのよー


 やみくもに、相手を叩き潰すだけが、方法ではないからねー、最短で戦闘を止める方法も、考えたいのよねー



 マーキング・ピクシーの監視を、相手の本拠地へ潜入させているわー


 どうやら、王族や皇族ではなく、「総統」というのが、支配してるようなのー


 ひょっとしたら、アッチコッチの異世界に植民地を作らせて、その異世界ごとを、統治させているかもしれないのー


 ここまで、規模が大きくなっら、本当に大変よー


 この世界だけなら、アサシンの活躍で、「総統」を葬れば、済むんだけどねー


 この話は、アルとマリア姉にしたら、マリア姉がひどくやる気を起こしていたのー、そのやる気に、アルと私は凄すぎて笑ってしまいましたわー =^_^=


 マー、軍が衝突すれば、双方ともかなりの被害になるから、だから並行して進めているわよー


私の作品をごらんになっていただき、ありがとうございます。


できるだけ、「ギャグ」に寄せるよう工夫をしております。エピソードに『クス』程度でもあれば、単純に顔マークしていただくと、「ギャグ」に寄せる工夫に張が出ます。よろしくお願いします=^_^=


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