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勝手に召喚! 身代わり王女は困ります。 侍女のザマーとハピエンに転がされ? それなら自由に生きてやる!  作者: Aprツツジ
第5部 私エミリアは冒険者ですの!

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#242 ○ラージ生物保護へ進む歩み(43) 予告〔その2〕  エルムズ国!エミリア


◇◇ドラゴン討伐始まり?


 七天しちてんの女神さまから、念話が届きましたわ。


 {ねえ、エミリア! このドラゴンたちは、ホムンクルスとね! アンドロイドが入っているだけなのよ!!}


 {本体って、まだ潜んでいるようね! メンバー#3女神も、気を付けてくださいね!!}


 {じゃあ、あいつらてっさ! まだ、まだ、隠し事が山ほど、有りそうだよね!! 千年もだからね!!} "(-""-)"


 {じゃあ、千年以上生きた、エルフの魔法使いみたなことがあるのかな?}


 {チョット! それってっさ、アニメだからね!! 本当にそんな切り札ってっさ! あるわけ、...そう思うのが、油断なのね!!}


 {メンバー#3女神さまと、考えを新たにした、エミリアでしたわ!! 危ない! 危ない! だね!!}



 それで、こちらは、七天の女神さま、6柱の戦いです。また、あの野蛮な、戦い方を見ることに、なっちゃうのかな?


 実況を見ながら、お伝えするのが、ナレーターの使命ですが、...むご過ぎて、見たくないんですね!


 それを、心の声から拾える、女神さま達だと、忘れてしまったのかな?


 ナレーターは、6柱から集中的に、見られていたんです!! えっと、血祭りは、僕じゃないですよね? 彡(;^_^A


 別に瞬殺で、片付くから、ついでで行けちゃうからね!! ☆〇ー(^^♪彡


 スミマセン!! 余計なことを、考えちゃって! スミマセン!!  彡(;^_^A


 さあ、このナレーターは、明日も笑って存在が出来ているなかな?



私の作品をごらんになっていただき、ありがとうございます。


できるだけ、「ギャグ」に寄せるよう工夫をしております。エピソードに『クス』程度でもあれば、単純に顔マークしていただくと、「ギャグ」に寄せる工夫に張が出ます。よろしくお願いします =^‿^=


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