表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
勝手に召喚! 身代わり王女は困ります。 侍女のザマーとハピエンに転がされ? それなら自由に生きてやる!  作者: Aprツツジ
第5部 私エミリアは冒険者ですの!

この作品ページにはなろうチアーズプログラム参加に伴う広告が設置されています。詳細はこちら

1217/1232

#240 ○ラージ生物保護へ進む歩み(41) 予告〔その2〕  エルムズ国!エミリア


◇◇みんな始めだね?


 さあ、これでこの国の? 宰相と重臣たちを、断罪する許可が出ましたね!! (^^)/


 あとは、あのノストラ国の兵士と、ドラゴンたちとの戦いを、実況中継ですね!


 日程も、先ほどマーキング・ピクシー監視から、入って来ちゃいましたよ。


 アルデスさんと、ゼリアラさんからも、連絡がありました。


 そこへ突然ですね! 大聖女さまから、違う日時の連絡がありました。


 え! 知らぬは、サウベロとネリアーナだけでしたわ。


 それで、私がタネ明かしを、していました。


 え! それって、この作品を見ている人たちに? 教えてくれないのか!!


 え、へへへ~! それってっさ、知っちゃたら面白くないでしょう?


 これからの、展開をお楽しみに、... (^^)/



 え! これって、どこかの後書きに、ソックリじゃないの? そうですね!


 幾つかの作品で使っちゃって、いますからね! =^_^=


 複数の作品を、ご覧いただき、ありがとうございます!


 え~! それでは、本題に戻ります。



 それで、大聖女さまから、受けた連絡の日時に、みんなで集まっています。


 ここは、大聖堂のあの会議室です。


 それから、大聖女さまと一緒になって、とある場所へ行きました。


 ここって? もう朽ちているような、森の奥の教会でした。


 周囲を見渡すとですね! 昔は、ここに集落があったみたいな、ところですね。


 教会の中に入ると、すぐに地下室へ降りて行きました。


 上の地下室の入口から。ここまでは、とても立派な石組でしたわ。


 そして、地下室には、転送陣がありました。


 ここからは、またあの中継地点へ、いくのでしょうかね?


 私たちは、少なくとも! 中継を終えるまでは、利用価値がある存在ですからね。



私の作品をごらんになっていただき、ありがとうございます。


できるだけ、「ギャグ」に寄せるよう工夫をしております。エピソードに『クス』程度でもあれば、単純に顔マークしていただくと、「ギャグ」に寄せる工夫に張が出ます。よろしくお願いします  =^_^=


評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ