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俺(新人作者)の苦悩
俺だ。昨日偶々書いて見ようと思って投稿したWeb小説がある。実は作者は試験運用的な感じで反応を待っていた気がする。1人でもいい1人でもブックマークをして欲しい。欲を出すならレビューも書いて欲しい。
ということは多々ある事にであろう。
俺は一応T○itterなどで知り合いに呼びかけていたりするが逆に読んではやるがブクマにするほど面白くない、という友人からL○NEなどで言われた。
まあ分かってはいたけれど実際Web小説は、
読者が分かりやすい、読みやすい文を書くことが大事であると思う。
どんなに作者が自分で書いた小説が面白いと思っても他の人から見てみれば、うーん読みにくい、他の作品を見よう、と目がいってしまう事がある。
『この作品タイトルはいいのに中身は駄目だわ、他の見よう』
こういうのはよくある。だがせめて感想に悪い点だけでもいいから書いておくれ。
たとえその作品が一つしか投稿されていなくとも
『見てもらえるだけで嬉しいものだから。』
今日も続く読んで貰えない新人作者の苦悩はまだまだ続く。
俺「誰にも読んで貰えない………うぅ…苦しい」(T ^ T)
暁の鼓動『誰にも見てもらえない…うぅ…悲しい…』
俺『もうちょっと人気の作家に書いて貰えば…』( ;´Д`)
暁の鼓動『もうやめて作者のライフは0よ!』(汗)




