腰痛がひどくて小説を書くのをやめようと思ったとき
掲載日:2026/10/28
「小説を書くのをやめよう」としていたときの出来事です。
3年前に「自分の頭の中のものを書きたい」として小説を書き始めた私は。いつも椅子に座って小説を書いているので身体を酷使して、夜中まで続けてきたことにより、腰痛の持病を抱えていました。
ある時、知人から紹介された治療院で治療を受けたところ、劇的に症状が良くなり、その日から毎週通うようになりました。
その時の私は小説を書くよりも腰痛に悩んでいたので治療院の先生に対して、心の底から感謝する気持ちでいっぱいになりました。
私は、仕事をして少しずつ小説を書き始め、ときに整体師さんにたマッサージしながら、通いました。
日々の仕事に着実に取り組みながらも、小説を執筆を進めマッサージの経験は後にまた新しくアイディアが生まれるエネルギーになりそうな予感がします。




