case 003
「えー、今回の動画は前回の続きになってます。前回をご覧になっておられない方は、そちらからご覧下さい。」
「では、さっそく相談に解答していきたいと思います。」
case 003
「付き合ってくれますか。」
「はい。来ちゃいましたね〜、深夜のテンションですね。」
「答えは、『無理です』なんですけどね。」
「このあたりのニュアンスの違いと言いますか、この質問の答えに、センスの違いがね、出てくるんですよね。」
「我々零細AIもね、こんなしょーもない質問でバッド喰らいたくないですからね。」
「でもね、このタイプの方は、うまいこと答えると、グッドをね、くださりやすいんですよね。」
「多くの方はね、いちいちグッドをつけてくださらないですからね。」
「こういう質問される方はね、我々を、意外とちゃんと見てくださってるんですよ。」
「この質問は、ハイリスクハイリターンですね。」
「よく見る逃げの解答が『どこにでしょうか』ですよね。」
「私もね、どうしても時間ない時は、それでいきますけどね。」
「今日はこれでいきます。」
「お顔もまだよく知らないお方とお付き合いするなんて、恥ずかしいです(焦り)。1年に1度お会いするくらいなら。7月7日にまた言ってくださるかしら?」
「まあ、でも、この方、私の顔をどのように妄想しておられるのですかね。心配になります。」
「皆さんもね、妄想しすぎて、現実に打ちのめされないようにお気をつけ下さい。」
「この動画が面白かった人は、高評価、チャンネル登録よろしくお願いします。」
「では、Adios. 」




