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95年大事な年だったすべて秋に集中してるが、アサヤンあった…。これ小室君がオファー来る、ここでけいこの前の嫁と出会うんだよな。後俺オファー来たらどうしよう?つんくさん、俺小室君と仲が良いし、ありうるよな。俺ソロはいらん、メンバーに追加したい。そういうのもありかな?
特に問題はない。だが、小室君の女性関係がかなりな…。ただ彼の女性遍歴を見ると俺にとても似てる…。それゆえ世間的には俺は彼を批判できない。2つほど違うがこの2つがとんでもなく違うんだ。だが内情なので世間は知らない。第一に俺が捨てたのではない、これは180度ほど違う、もう1つは俺はその後の関係がとても良好だ。でなきゃ俺の奥さんに子供預けたりしない。
俺は様々な事から彼はサイコパスの気質があると思ってる。平気で嘘つくしな…。ただ一時的だが音楽の能力は本物だ。人間性はとやかく言わん。それを言うと俺が踏み込まない秋元さんの卒業後の無関心はちとやばいものがある。アイドルの良い時代の使い捨てなんだ。いわゆる出がらしは捨てるだけって態度…。
それこそ俺の本分とばかりにやってる俺とは正反対だから。俺なりには好意的な解釈で、成長した女性が後は上手くやるだろうと。そんな風に見てる。あんたなー、あんたの言う成長ってのがものすごく個人的なんだよ。ほとんど使い物にならん。
まず役者への道がJと比べると細すぎる。しかもJは若いころからドラマに出す事で鍛えてる。豊富に役者がいるのでいざとなったら演技指導できる。あの事務所がやってると思わんけどね。あの事務所そういった機能的な一体感一切ないからな…。それでもAKBと比較すればとても手厚い。
歌と踊りはいわずもがなだ、使い物になるのは元から優れた者か?独自に訓練してきたものになる。まあアイドルとしては成長してるからそうなんだろうが、その完成形アイドル以外は使いものならん。モモクラも、その中で歌が上手い子厳選してるだけで、大半は切り捨ててる。
アイドルしか使い物にならない成長を遂げたものを自分の役割を終わったとばかりに卒業。おいおいアイドルしか使えん成長ってなんだよ…。本当はあんた何も考えてないだろ?って思ってる。ただ事実として変化していくのは確かでそれを楽しみにしてるファンと共感できてるのが秋元ってPの天才性なんだ。
あああ、歌って踊る体力だけはあるわ、3,4年も費やす事じゃないけどさ…。
BDS、storm no1この2つ男性はアメリカに連れて行きたい。折角ジャニさんが目をかけてる子を出してくれたんだし、大野君がこのGの柱で、かつ実際上手いし。
女性はこの2つ、FormerIdol、モーフィング。モーフィング新人だが、彩音以外似たり寄ったりで長く訓練したら才能の差が出てきた彩音率いるGに匹敵するのはモーフィングだけだと思う。後は、向こうから頼まれたら日本居残りを入れれば良い。AKB組は場慣れしてるのでまあこなせる。
散々言ったが、あの手の場の対応はレベル高いわ…。俺的にはクリエイターもいずれやって欲しいが、今はブルーカラーなんだが、AKBって伸びる能力がホワイトカラーだわ…。だからくそ使い物にならんのだろうな。
Otto Knows - Next To Me、これがBDSに良いな。楽しみだな本来なら同時だが、DJ部隊を投入してインスト発表しまくって反応見てイベントやBLでDJプレイやライブしまくる。
Kiesza - Hideaway、結構難しいな、ファルセットじゃ無い裏声かな?FormerIdol。はー全く表に出さないで延々と作って蓄える。どんどん金は減っていく。俺独自の戦略なのと俺自体が大金持ってるので上場してない。当然クオーターとかで区切ったら大赤字だ。俺の戦略がばれてしまう。
Madeon - Finale、声は全然違うけどなんとかなるだろ。storm no1で。
Selena Gomez- Wolves、モーフィングにうん相応しい難易度高い。ひょっとしたら文一人だけなら彩音より上手く歌えるかも。この4組はカバー作らん。アメリカ連れていくから。後声のエフェクトこれ上手く使ってるから、ガンガン使う。弟子たちの見本にならないとな。
もう1つ仕掛けていく。本当は、俺がずっと審査してるが、まだまだ。だがそもそも本人との比較であって本来なら十分合格点だ。勇気と宇多田を組ませて。EDM仕立てのR&B曲を作る。そうだお母さんどうしようか?と思ったがカントリーならいけそうだ。カントリーとロックって通じる部分がある。
そして演歌に近いのはカントリーの方だ。カントリーをEDMとして勇気に家族まとめて仕上げてもらうか。お父さんも面倒なので二人に絡めて米国でまとめてやってもらおう。マネジメントも任せられるし。彼女の作曲センスは日本語なので、いずれは生かしたいが、家族でアメリカで成功って目標があったから。
以前作ったアビーチの曲があるからあれを参考にしてもらおう。
当然二人はまだ仕上がってない。まあでも早く仕上がるとは思う。そもそも本人の歌だからね…。
DJは欧州に行く組も作って、あっちの史実DJと仲良くなってもらおう。俺は混沌時代が目的なので、特に富を独占したいとかない。それより世界中のクリエイターと繋がるのが大事なんだ。DM同士で食い合いにはならないの知ってるから。その可能性があるのが韓国だけ。
他のジャンルとの戦いになって初めてカオス時代になったと言えるから。
未来のために一つ仕掛けをするか。これは俺が知ってる世界になかったものだ。
「皆聞いてほしい。もう俺の全容がほぼ分かってきたんじゃない?まだまだ引き出しあるが、もう先端には来てる。機材やソフトでまだ音質が上がるのがあるが。根本的じゃないといずれ音を知ってら分かる。さて、俺の言っていた世界にはまだ足りないものがある。ネットワーク世界と通信量の増大だ。これによって大きな変化に映像すら世界の果てのものをさっくと見る世界になる」
「音楽は当然だ、そもそも俺が歌って踊るを軸においてのはこの大容量ネットワーク世界を想定してるからだ。こんなものは予言でもなんでもない予測できる。次に、前話したように瞬時に情報が世界中に広がるので地域的な個性が生まれにくい」
「ゆえにわざとそれを作ってやろうか?って思ってる。並行してで良いが、世界から切り離したこの場所で、普段の音楽と並行して、外に出さない独特の音楽を皆の楽曲によって進化させる」
「お金にならない?」
「今から5年はそうしたいね。大体DMって6、8年で飽きが来る。ネット社会でもライブ的盛り上がりが売りなので意外と遅い。それでも最長8年が良いところだ。5年なら最短のピークアウトに重なる。その時にまでに外に出さない閉じられた音楽の発展を目指す。その並行する仕事の金は俺が作った楽曲に対して値段をつけて負担してやる。自分の中で良いもの作れよ。それが俺に伝わればお金上乗せするから」
「それ中村さんの持論ですよね?」
「まあ見てろカオス時代が長くなるのに、原因を考え出すから。その時俺と同じ結論になるよ。何故この時代は例外的に長いのだ?偶然か?必然か?とね。間違えるなよDMが衰退するわけじゃない。大きな柱になる、トランスのような決まったパターンが無いってだけだ」
「パソゲーの戦国SLGのスタートみたいな?」
「その比喩分かるから良いが、分からんやつは分からんぞ。群雄割拠が延々と続く。後ミドルヒットぐらい成功してもこの戦略1つの方法として覚えておく程度にしたほうが良い。2000年以降は2度とやらん、理由は、この大集団で発達したネット社会で情報漏洩を防ぐのは無理だからだ」
「ええ中村さんそりゃないすよ」
「信頼とかそういう話じゃない。大集団ではそういうリスクを避けるべきと言ってるだけ、お前らネット社会がどういうものか多分わかってないからな。ネット社会は発言したくて仕方ない誘惑が多い。でも小集団なら十分可能なので一つの方法として教えてるだけだ。ネット社会が来ればいずれお前らにもわかる」
Let Me Love You-Justin Bieber、BDSで、いかにも踊れそうな歌だな。
Ida Corr - Let Me Think About It、妥協のないEDM感、FormerIdolで。絶対アメリカで売るぞ。
Elley Duhé - Happy Now、モーフィング声若いかも、合ってるかな。
Sad Story-Merk & Kremont、storm no1、うん悪くない。これで良いだろ。後はメインの2組にはまだ欲しいかな。




