表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
この連載作品は未完結のまま約1年以上の間、更新されていません。
今後、次話投稿されない可能性が極めて高いです。予めご了承下さい。

猫アレルギーの俺は『な』を『にゃ』と言わなければならない呪いをかけられてしまった

作者:猫アレルギーを克服できない男
 日曜日の朝。

 ブラックIT企業勤務の小森惣太(28)は、野良猫の鳴き声で目が覚める。

 ベランダを覗くと……そこには物欲しそーな白猫がいた。

 連日のサービス残業と休日出勤で疲れていた惣太(猫アレルギー持ち)は、白猫を無視して二度寝する。

 そして、夢の中……

 白猫は、巫女服を着た猫耳童女として現れる。

 無視した事への怨みとして、惣太(猫アレルギー持ち)は、猫耳童女から、「『な』を『にゃ』と言わなければならない呪い」を掛けられてしまう。

 猫耳童女、曰く、

 呪いを解くには、世話をしなければならないと……

 夢から覚めた惣太(猫アレルギー持ち)は、仕方なく白猫を家に招き入れ、奇妙な同居生活が始まる。
1-1 恐ろしき呪い
2023/12/22 22:05
1-3 にゃづけ
2024/01/06 22:49
1-4 遊び不足
2024/01/13 16:59
1-5 鬼じゃらし
2024/01/20 08:41
1-6 じゃらし鬼
2024/01/27 08:12
1-7 窮鼠猫と寝る
2024/02/03 19:12
この作品をシェア
Twitter LINEで送る
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ