主のいないモノたち(21.~30.)
本編『21.~30.』の間で素材にした武具・装飾品と、その素材一覧です
書かれていない、『大広間』までの道中にも『英雄の死体』があって回収していた――という体で書きました! ……実際は、今後必要な(最終構想の錬創剣の)素材を手抜きで集めるため(。`罒´。)ニシシ
素材にされた武具たち
武器
○≪執行者の曲剣≫
分類:短剣 〈戦技:闇の抱擁〉
効果:技量+3。生命力-3。出血効果。致命の一撃、出血発生時、深淵効果
・内側に湾曲した黒い短剣。執行者の名を継ぐ者が手にする暗部の得物。首筋を裂かれた者は嘆き間もなく自らの死を悟るという
〈闇の抱擁〉:闇を纏い、姿を眩ませる戦技。接触や強い衝撃で効力を失う
素材:≪黒染めの刃片≫≪黒灰の暗鉄≫≪嘆きの骨釘≫≪黒革の縫布≫
○≪夜渡りの鴉≫
分類:長剣 〈戦技:影渡り〉
効果:技量+3、信仰+1。筋力-3、理力-1。奇術の発動速度上昇。暗闇であるほど、武器の認識低下。味方が多いほど、攻撃力上昇。敵が多いほど、攻撃力低下
・剣客、影法士の得物。八つ目の夜を越え、群れを率いた大鴉の念が宿った呪刀。刃は影を引き、振るうたびに音もなく血に濡れるという
この刃は英雄を讃えない。ただ群れの意志に従い定めた個を狩り斬る
〈影渡り〉:影に身を沈め、短距離を高速で移動できる戦技。周囲が暗いほど渡れる距離が長くなる
素材:≪無音の刃鉄≫≪月霊晶≫≪夜王鴉の影羽≫≪深影の革紐≫
○≪折れ曲がった統影の群れ≫
分類:短剣 〈戦技:黒群呼び〉
効果:生命力+1
・剣客、影法士の佩刀した得物。一振りの刃でありながら、その軌跡は群れのように重なり増えると語られる妖刀
この刀の斬撃は線ではなく、かつて在った黒き群影の記憶をなぞる強襲そのもの
しかし今では、切っ先が折れ曲がり性能の大半を失っている
〈黒群呼び〉:一声鳴くことで、一時的に『影鴉の群れ』を召喚する。自動攻撃に加え、追撃が発生する
素材:≪黒銅≫≪月蝕鋼≫≪群鴉の黒心核≫
○≪機装拳の魂≫
分類:拳 〈戦技:飛翔する鉄拳〉
効果:信仰+3、筋力+1。理力-4。得られるソウルが少し大きくなる
・拳に魂を封じ、装飾とした歪な古代機装。かつて道楽で造られた外殻には、鍛冶師・ライカの浪漫が詰め込まれている
光を失った今、残ったのは殴るための強い意志と、浪漫を現実に昇華した魂の歓喜だった
〈飛翔する鉄拳〉:ソウルを燃料として、機装の腕を前方へ射出する戦技。撃ち出された鉄拳は直線上を高速で飛び、着弾と同時に衝撃波を伴う強烈な一撃を叩き込む
だがしかし、この機構には引き戻す機能が存在しないため、回収が必須な浪漫技である。消費ソウルに比例して威力上昇
素材:≪重拳の魂飾核≫≪双魂の接掌≫≪精巧な歯車≫≪陽精晶≫
○≪赫鋼の業剣≫
分類:大剣/深淵(竜)特攻
効果:筋力+5。生命力、耐久-2。炎属性+炎強耐性。炎属性の効果上昇。熱による耐久修復
・古の竜族が、堕ちた同胞を裁くために鍛えた赤鋼の大剣。この刃に選ばれるということはすなわち、持ち主の血を刻み、啜り、名も知れぬ断罪者の業を継ぐことを意味する
素材:≪赤鋼の断罪刃片≫≪灼熱の竜角≫≪不死竜の灼眼≫≪融火の源灯≫
○≪風民の大弓≫
分類:大弓 〈戦技:一矢一呼〉
効果:持久力+2。敵視軽減+射音軽減
・鷹の兵と呼ばれる遊撃兵団の得物。巨体の獣すら射抜くとされる重弓だが、その特徴は重さではなく風の読みにあった
彼らは射程を競わず、一矢一呼の静寂を尊んだという
〈一矢一吸〉:射手の呼吸に同調し、空気を流れに合わせて矢を滑らせる。その一射は狙った者のみを射抜く
素材:≪風脈の重骨≫≪鷹視の木心≫≪静息の弦≫
防具
○≪執行者の兜≫
素材:≪血煤の鉄板≫≪沈黙の布片≫
○≪執行者の外套鎧≫
素材:≪黒灰の暗鉄≫≪血煤の鉄板≫≪黒革の綴じ手≫≪黒穢の長布≫
○≪執行者の篭手≫
素材:≪血煤の鉄板≫≪黒革の綴じ手≫≪罪鎖の枷残≫
○≪執行者の足甲≫
素材:≪血煤の鉄板≫≪黒革の綴じ手≫≪闇歩の皮革≫
○≪黒の怒面≫
分類:頭防具
効果:信仰+2。物理耐性+奇術耐性。攻撃を受けた回数分、攻撃力微上昇(上限10回)。周囲をわずかに暗くする
・影人が好んで着ける黒い仮面。人面の輪郭を象り、これは怒り表情を模している
能面な影人は表情に憧れこれを作った。しかしこの面は何も語らない。語る必要があるのは、斬られる側だから
素材:≪鬼骨≫≪月蝕鋼≫≪金漆≫
○≪断ち切られた影法師の外套≫
分類:胴防具
効果:生命力+1。暗闇であるほど、敵視微軽減
・蛇腹状の黒鉄に黒羽を重ね、繋ぎ合わせた外套鎧。着る者の輪郭は曖昧となり、敵の視線は常に暗闇を映す
しかし今では、袈裟懸けから断たれ性能が著しく低下している
素材:≪月蝕鋼≫≪夜王鴉の影羽≫≪深影の革紐≫
○≪断ち切られた影法師の手甲≫
分類:腕防具
効果:技量+1。暗闇であるほど、敵視微軽減
・影と霧で包み、指先の感覚を現世から切り離した手甲
掴むのは手に馴染んだ得物ではない。掴むのは、敵がまだ知らぬ己の死である
しかし今では、片方の手甲が断ち切られ性能の半分が失われている
素材:≪黒銅≫≪粘体の霧軟核≫≪異獣の腱紐≫
○≪影法師の具足≫
分類:脚防具
効果:持久力+1。遮音効果。移動、回避速度上昇。暗闇であるほど、敵視微軽減。
・影と霧で編まれた夜歩きの具足。地に触れぬよう歩く者はやがて現世との接点を見失うという
それでも前へ進む者は、夜が続くと信じる月の狂信者なのかもしれない
素材:≪黒銅≫≪粘体の霧軟核≫≪無踏の黒革≫
○≪薄焼きの黒革衣≫
分類:胴防具
効果:生命力+1。炎微耐性+打撃耐性
・火に強い軽量の黒革鎧。火を通さぬ加工が施され、衝撃にも強い実戦的な装備
厚くわない。だが生き延びるための選択がこの一枚には確かに刻まれている
素材:≪薄焼けた黒革≫≪火守の縫合糸≫≪樹の獣油脂≫
○≪拾い鉄の腕巻き(左)≫
分類:腕防具/左のみ
効果:耐久+2。物理耐性
・鉄製の薄い腕巻き。遺された対の片割れ。寄せ集めの鉄を溶かしてできた柔軟で強固な鉄帯
足りないまま戦うことを受け入れ、揃わぬことを恥じとしない。それが、この鉄の流儀だった
素材:≪寄せ鉄帯≫≪繋ぎ痕の鋲≫≪戦痕油≫
○≪鷹の脚甲≫
分類:脚防具
効果:転倒耐性。移動速度上昇+跳躍上昇。落下ダメージ軽減
・かつて風の民と呼ばれた遊撃兵たちが装備した軽量の脚甲。骨格を補助する構造を持ち、跳躍や着地の際、風の流れを知るかのような動作を可能にしたといわれている
鷹の兵たちが守ったものは、己の身ではなく風の道理だったという
素材:≪風読みの繊布≫≪雉羽の革継ぎ≫≪嵐刃の小骨≫
装飾品
○≪暗部の腕輪≫
素材:≪黒影の銀環≫≪沈黙の布片≫
○≪追風の腕輪≫
素材:≪風の環玉≫≪黒灰の暗鉄≫
○≪月喪の指輪≫
効果:魔術、奇術の発動速度微上昇。魔力消費軽減
・月光を失った晶石に霧の魔力を宿した指輪。かつて月に仰いだ者たちは、あの光で自らを慰めたという
だが、この明かりは月光ではない。霧の魔力が魅せる幻に過ぎないのだから
素材:≪月霊晶≫≪粘体の霧軟核≫≪冷えた星油≫
○≪誓血の環≫
効果:HP50%以下で斬撃威力上昇
・儀式に使われた血が固まり、輪となったもの。持ち主の血が熱を帯びるとき、かつての誓いが目を覚ますと言われている
素材:≪凝誓血≫≪古儀の灰≫
○≪炎誓の紅輪≫
効果:炎属性の威力上昇。炎耐性
・竜の炎を高める信仰の残光。炎、魔術との親和性がある
素材:≪紅の焔珠≫≪竜焔灰≫
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◇錬成素材
武器
≪執行者の曲剣≫
○≪黒染めの刃片 ☆5≫:儀式で黒く染め抜かれた金属片。血液を吸い、刃に纏わりつくことで赤黒く濡れる。呪術の力が増幅する穢れた異物
○≪黒灰の暗鉄 ☆3≫:暗所で鍛えられた黒鉄を打ち延ばし、灰を混ぜ込んだ強固な鉄塊
○≪嘆きの骨釘 ☆3≫:遺骸より抜き取られた鋭利な骨、裂かれた肉は閉じず、触れた者の精神を惑わす呪われた骸片
○≪黒革の縫布 ☆3≫:異形の獣皮をなめした防刃革。衝撃吸収と耐摩耗に優れ、防具全般から武器の補強など多岐に用いられる
≪夜渡りの鴉≫
○≪無音の刃鉄 ☆6≫:刃を打ち直しても、鍛音を立てぬ異質な鉄
○≪夜王鴉の影羽 ☆7≫:八つ目で夜を飛び越える、禍つ大鴉の羽根。影が染み、その輪郭は音もなく揺れている
○≪月霊晶 ☆5≫:微かに赤く輝く、月光の力を蓄えた黒い鉱石。古の夜魔術師たちは、この石を神秘の灯火として重んじた
だが、深淵に覆われた今の時代では月の光は届かず、ただの冷えた石と化す
○≪深影の革紐 ☆3≫:異形の獣の皮をなめした、防刃と耐摩耗に優れた濃黒の革紐
≪折れ曲がった影統の短刀≫
○≪黒銅 ☆4≫:遥か東方で採れる、夜の色を持つ希少金属。光を吸い込むようなその輝きは、月隠れと称された剣士たちの象徴でもある
≪月蝕鋼 ☆6≫:月の影に沈む瞬間にのみ生成される異鋼。光を拒むのではなく、光を忘れる性質を持つ
≪群鴉の黒心核 ☆5≫:群れを束ねていた狂い鴉の心核。鼓動が止んだ今でも、数で殺すという呪いめいた意志だけが残響している
≪機装腕の魂≫
○≪重拳の魂飾核 ☆5≫拳に魂を抱いた飾核。魂と装飾を融合させた、歪んだ機構兵器の一部
○≪双魂の接掌 ☆7≫:一対の体を待つ、繋ぐ異形の両手。対に交わるは、魂の螺旋――回る巡る廻る迴るまわる……断てば互いに裂ける雌雄の接手
○≪精巧な歯車 ☆4≫:精巧に創られた部品。歪みのない形は、使用した道具の真価を確かに高める
○≪陽精晶 ☆5≫:陽光を吸い、魔力へと昇華させる神聖な白い結晶。かつては、祝祭と共に在り魔術の触媒として珍重された
だが、現世において太陽の光は失われ、この石もまた、熱を持たぬ塊に過ぎなくなった
≪赫鋼の業剣≫
○≪赤鋼の断罪刃片 ☆5≫:堕ちた竜を切るために精錬された赤鋼の刃片。鍛えられたのは切れ味ではなく、深淵を拒む理であった
この刃は深淵の竜を同胞、生き物としてではなく、裁かれるべき存在として捉える
○≪罪灼の竜角 ☆5≫:罪を犯した紅き竜の死に際に残された、焼き付く竜角。断たれてなお冷えず、触れれば熱が移るという
これは武具の素材であると同時に、裁かれた竜が最期まで捨てなかった誇りの名残でもある
○≪不死竜の灼眼 ☆7≫:不死の焔竜の亡骸より遺された片眼。その視線に映されたものは、肉体ではなく魂から焼かれる
燃え尽きぬ命を持つがゆえに、この瞳は『終わり』を知る存在を強く羨んだという
○≪融火の源灯 ☆8≫:統べる意志が、最期に灯した大いなる火種。魂を焼き、理を溶かし、異なる存在同士を強引に混ぜ合わせる。それは火であり、命令であり、世界を従えと告げる『王の余熱』である
≪風民の大弓≫
○≪風脈の重骨 ☆3≫:風民が用いた大弓の骨組み。重く、しなりは乏しいが、風向きと気流を読む構造が刻まれている
○≪森林の木心 ☆3≫:高所に生えた、森の匂い感じさせる硬木の芯材。遠景を捉えるための集中力を高めるという
○≪静息の弦 ☆3≫:射音を殺すために編まれた特殊な弓弦。張る者の呼吸と同調する性質が宿る
防具
≪執行者の兜≫
○≪血煤の鉄板 ☆2≫:拷問器具を解体して打ち直した鉄板。赤黒い煤が落ちず、傷が付くたびに血のように滴る
○≪沈黙の布片 ☆2≫:処刑人の口を覆っていた黒布。兜の内側に縫い付けられ、息を吸うたびに血の臭いがかおり、苦悶が漏れる
≪執行者の外套鎧≫
○≪黒灰の暗鉄 ☆3≫
○≪血煤の鉄板 ☆2≫
○≪黒革の綴じ手 ☆4≫:異形の革を継ぎ合わせ、不器用に形を整えたもの
○≪黒穢の長布 ☆1≫:長く擦り切れた黒いボロ布。血と灰が固まり穢れている
≪執行者の篭手≫
○≪血煤の鉄板 ☆2≫
○≪黒革の綴じ手 ☆4≫
○≪罪鎖の枷残 ☆3≫:牢獄に残された硬い鉄枷を砕いた残骸。囚人の血が染みついている
≪執行者の足甲≫
○≪血煤の鉄板 ☆2≫
○≪黒革の綴じ手 ☆4≫
○≪闇歩の皮革 ☆4≫:獣の革を儀式で黒く染め抜いたもの。踏みしれる音を掻き消す特性を持つ
≪黒の怒面≫
○≪鬼骨 ☆4≫:角の生えた異形の遺骸より採れた骨。重く硬く、それでいて妙な弾力を持つ
○≪月蝕鋼 ☆6≫
○≪金漆 ☆2≫:月を映すために塗る、黒に最も近い黄金の漆
≪影法師の外套≫
○≪月蝕鋼 ☆6≫
○≪夜王鴉の影羽 ☆7≫
○≪深影の革紐 ☆3≫
≪影法師の手甲≫
○≪黒銅 ☆4≫
○≪粘体の霧軟核 ☆7≫:霧のように揺らぐ粘核。触れれば意識に染み込み、人によって様々な形ある幻覚を見せるという稀少な呪物
○≪異獣の腱紐 ☆4≫:闇に潜み、喰らう獣の異形の腱を撚り合わせた紐。爪よりも先に、命へと伸びる殺意が今なお残っている
≪影法師の具足≫
○≪黒銅 ☆4≫
○≪粘体の霧軟核 ☆7≫
○≪無踏の黒毛 ☆4≫:いかなる音も吸収する珍しい獣の毛皮。この革で作られた装備は、身に着けた者の音を優しく消してくれる
≪薄焼きの黒革衣≫
○≪薄焼けた黒革 ☆4≫:特殊な加工で火を通さない軽量革。衝撃を散らす性質を持つ
○≪火守の縫合糸 ☆3≫:高温化でも劣化しない加工糸。防具の軽量化に不可欠
○≪樹の獣油脂 ☆3≫:樹液混じりの獣脂。革装備に僅かな耐火性を持たせる
≪拾い鉄の腕巻き(左)≫
○≪寄せ鉄帯 ☆4≫:複数の鉄片を再鍛造した柔軟な鉄材。耐久力と追従性に優れている
○≪繋ぎ痕の鋲 ☆3≫:熔接痕を留める鋲。衝撃性を安定させる
○≪戦痕油 ☆2≫:錆と血を落とすために使われた油。武具の寿命を延ばす
≪鷹の脚甲≫
〇≪風読みの繊布 ☆3≫:極細の軽布。風の流れに逆らわぬよう設計されており、空気摩擦を抑える性能を持つ
〇≪雉羽の革継ぎ ☆4≫:雉の羽根を織り込み、なめされた革。風の民は雉を風の使者と呼び、その羽音には祝詞が乗ると信じられていた。誰もが聞いたわけではない。風の民にのみ、言葉は聞こえたという
〇≪嵐刃の小骨 ☆4≫:何かの骨を編み込んだ保護具。足場の定まらぬ空域で生きた風の民は、自らの死骸すら風の中に紛らせ、鷹のように生まれ変わることを望んだ
装飾品
≪暗部の腕輪≫
○≪黒影の銀環 ☆5≫:銀の輪を深淵で穢し、影を纏わせたもの。深淵の力に感応し強める
○≪沈黙の布片 ☆2≫
≪追風の腕輪≫
○≪風の環玉 ☆4≫:風切羽を象った環玉。歩む者に追い風を与え、足音を速やかに遠ざける
○≪黒灰の暗鉄 ☆3≫
≪月喪の指輪≫
○≪月霊晶 ☆5≫
○≪粘体の霧軟核 ☆7≫
○≪冷えた星油 ☆6≫:かつて空にあった星の残滓から搾り取られた、凍える油。燃やしても熱を持たず、ただ静かに世界を冷ますという
≪誓血の環≫
○≪凝誓血 ☆6≫:強い意志を宿した血の結晶。生命力が弱まるごとに力を発揮させる
○≪古儀の灰 ☆5≫:誓約儀式の残灰。誓いを用いる武具との親和性が高い
≪炎誓の紅輪≫
○≪紅の焔珠 ☆5≫:炎信仰に用いられた触媒珠。炎の威力を高める
○≪竜焔灰 ☆6≫:竜の炎が燃え尽きた後の灰。炎をはじめ、魔術、呪術双方に適性を持ち、触媒にも用いられる




