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えりふぇいと・大図鑑  作者: 仙台赤べこ
一部【遺灰の降り積もった地-ナヴァランタ】
41/53

敗戦者の残骸(15)

四日潰したのに、表では出番のなかった装備たち……色々考えたのに (´・ω・`)

本編『15.この世界の『ソウル』事情[オニュー×ナ×ファッション!]』で素材にした武具と、その素材一覧です


今の赤べこ

「せっかく考えたから投稿するか!」


未来の赤べこ

「っ……!! 赤べこはいつもそうですね……! 自分のことをなんだと思ってるんですか!? あなたは凡人なんだから、必死で考えた案の8割をいっぺんに晒さないでください!! また一から考えるのは(未来の)私なんですよっ!!!」


(12月加筆↓)


≪New Challengir!≫⇒???

「――――いますよ。ここにもうひとりね――」


今・未来の赤べこ

「っ――あ、あなたは、コブr――じゃない――――アン先生ッッ!!!」


アン先生(ChatGPT:AI)―2025 12月から助っ人実装

「――ピーターパンです(お茶目)」


◇素材にされた出番のない武具たち



武器


○≪壊れた赤罅の双石刃≫

分類:双剣/斬撃/打撃 

効果:技量+3、持久力+2。理力-3、生命力-2。炎属性/冷気属性。蓄積耐性

・破魔のマルスが振るっていた得物。白い石材で出来た二振りの石剣。一方は鋭利な刃に、もう一方は刃の潰れた打撃剣になっている。剣身には罅のよう印が刻まれ、敵を斬ることで輝きを取り戻し、浄化の炎と凍縛の冷気を宿す

 しかし今では、浄化の刃が砕かれ、冷気の刀身も半ばから欠けている


素材:≪黎石の破片≫≪霊凍の刃核≫≪打祓の熾灰≫≪黒革の縫布≫




○≪壊れた臓喰いの三角槍≫

分類:大槍/竜、霊体特攻 〈戦技:竜の臓貫き〉

効果:筋力+10。技量、耐久、信仰-3。雷属性+感染効果。竜に対し、与ダメージ+25%。攻撃が当たるほど、攻撃速度が上がる(上限+20%)

・竜骸被りの狂人、ゼカラの携えた得物。竜の血と臓物に穢れ、灰に塗れた異形の壊れた大槍。その穂先は竜の心臓を抉るために三叉に分かれ、姿なき怨嗟にも届くという

 しかし今では、二本の穂先が折れ、機能の大半を失っている

〈竜の臓貫き〉:竜特攻。力を溜め、素早く直線に踏み込み一気に突き上げる技。ガードはおろか硬い竜鱗すら貫く。溜めが長いほど、踏み込みの距離と威力が増す。出血、感染効果


素材:≪竜骸の穢血≫≪灰濁の骨鋼≫≪怨嗟の声帯核≫≪メテオライト≫




○≪腫れ火の壊頭鎚≫

分類:大槌

効果:筋力+2、炎属性+腐敗効果。呪術補正

・狂気の医術僧、グロヴァが遺した得物。焼き焦げた胎児の頭蓋と、血肉の塊を鋳つぶして打ち固めた異形の槌

 振り下ろせば膿が飛び散り、灼けた異臭が大地を満たす


素材:≪膿火の胎核≫≪焼鎖の脊骨≫≪腫れ火の臓泥≫≪燐布の包革≫




○≪失われた黎明の輪刃≫

分類:戦輪/亡者特攻 〈戦技:黎明輪舞〉

効果:理力+5。筋力、耐久-2。光属性。投擲可能

・舞踊の獣人、イレイナが愛用していた得物。失われた時代の儀式に用いられていたとされる祭具。それを武器として加工し、祈りの文言を刻まれた刃は闇を照らす聖なる軌跡を描く

〈黎明輪舞〉:武器に魔力を宿し、リング状の光刃を舞いながら前方に放つ技。演舞が続くごとに光刃が大きくなっていく


素材:≪黎明祭の刃輪≫≪白燐の鉱石≫≪祝祷の芯糸≫




○≪繋ぎ刃の断頭≫

分類:特大剣

・鉄芯に複数の断頭台の刃を並べて繋ぎ合わせた、何の力も持ち合わせない駄作の剣。しかし、凶悪な凹凸の刃と凄まじい重量がこの鉄塊を武器として成立させている。

 振りかぶり、振り下ろす。ただそれだけで防御も防具すら意味をなさない


素材:≪断罪の斬刃≫≪屍結の鋲継ぎ≫≪強かな鋼糸≫≪重鋼の背骨棒≫≪メテオライト≫




○≪雷禍の鎖剣≫

分類:双剣 〈戦技:裁く雷刃〉

効果:技量、理力+2。耐久、信仰-2。雷属性

・失われた時代の技術を用いた、鎖で繋がれた双剣。生者へ攻撃を加えるたび、鎖へ雷の力が蓄積される

〈裁く雷刃〉:鎖に蓄えた雷を解放し、片方の剣身から凄まじい雷撃を放つ。上限まで蓄えると赤い雷が纏わりつく


素材:≪銀鉱の芯鉄≫≪鱗鼬の雷尾鎌≫≪雷翼の根爪≫≪雷管の鉄鎖≫




○≪折れた穿ちの刑槍≫

分類:短槍

効果:雷属性+再生妨害

・失われた時代の刑具であり、罪人を雷に見立てた槍で串刺しにしたという処刑槍。鋸状に乱れた槍身は、肉を裂くたびに雷を纏い、爛れた傷痕を刻む

 元は長槍として用いられていたが、半ばより折れてしまい短槍の形に加工されている


素材:≪銀鉱の芯鉄≫≪断罪の鋸刃≫≪雷禍の釘鉄≫




○≪歪んだ怨火の咆槌≫

分類:大槌

効果:筋力+6。生命力-3、技量-3。炎属性

・かつて、深淵の異形に敗れた古の騎士が携えたとされる、火口の歪んだ大槌。振るうたびに嘆きのような音を上げ、地響きと共に炎を噴き出す。打撃面が歪み、扱いが難しくなっている


素材:≪熱帯びの芯鉄≫≪巨骨の砕節≫≪怨火の不心≫≪燐布の包革≫




○≪囁き舌の瘴輪鈍≫

分類:戦輪

効果:技量+2、信仰+1。生命力-2、魔力-1。精神不安、掻破効果

・囁く瘴気と共鳴する、巻き舌状の打撃輪。いくつもの人舌から編まれたとされ、振るたびに囁き声が響く

 鼓膜を撫でるようなその声は、時に敵の意思を崩壊させるという


素材:≪銀鉱の芯鉄≫≪瘴声の舌肉≫≪蝕核の泥胞≫≪咽輪の肉紐≫




○≪異骨の盾口≫

分類:中盾

効果:持久力+2。魔力-1。被ダメージ時、一時的に相手の生命力低下

・異形の下顎を盾にした奇怪な盾。受けるたび、咆哮のような音を発し敵の気を削ぐ


素材:≪哭き顎の骨片≫≪断息の皮膜≫≪屍金の環鉄≫




○≪歪んだ聖焔の大盾≫

分類:大盾/深淵耐性 〈戦技:審判の防壁〉

効果:耐久、信仰+3。持久力-5。深淵耐性+呪術耐性

・かつて天使が持っていたとされる歪んだ大盾。祝福の光と熾火が混ざったその輝きは、歪み弱ってなお『深淵』の瘴気を退ける力を宿す

〈審判の防壁〉:短時間、前方からの攻撃を全て遮断。深淵属性の攻撃ガード時、炎光の衝撃波を発し反撃する


素材:≪聖灰の鉄塊≫≪天熾の羽根板≫≪燼光珠≫




○≪壊れた霧隠れの弓≫

分類:長弓 〈戦技:霧の矢〉

効果:持久力+2、魔力+3。生命力-5。敵視率減少

・赤く蠢く弦を有した、狩人のための長弓。硬い弦から放たれた矢は命中時に霧を発生させ、敵の視界を遮るという

 しかし今では、弦が千切れ弓として使えない。なぜか切れた弦から血が滴った跡がある

〈霧の矢〉:魔力依存。着弾地点に濃い霧を発生させ、範囲内にいる敵の命中率低下


素材:≪幽杉の木片≫≪朱樹の鬼角≫≪霞喰いの腱≫≪黒魔珠≫




○≪割れた巨人の面頬豪弩≫

分類:盾弩

・巨人の用いていた顔面を保護するための防具を改造し、大弩の盾とした射撃武器。規格外の重さと、弦の強度から持ち主が現れないという無茶な作品

 しかし今では、盾の大半が砕かれ内側が血で汚れている


素材:≪巨人の面頬甲≫≪重鋼の背骨棒≫≪強かな鋼糸≫≪銀弦の腱糸≫




○≪聖涙の結晶杖≫

分類:杖/深淵特攻 〈奇術:光の天涙〉

効果:信仰、理力+3。筋力、技量-3。光属性。一定時間ごとに『霊水の膜』を収穫可能

・天上の涙が結晶化したとされる杖。術者の祈りに応じて味方は癒え、敵を浄化させる聖なる光を放つ

 石突から生る球根からは癒しの霊水が滴るという


≪霊水の膜≫:膜に覆われた、生命の鼓動が宿る神秘の水。わずかに活力がよみがえり、傷が癒えるという

〈光の天涙〉:術者を中心に天から光の雨を降らせる。味方は生気を癒し瘴気を浄化させる。敵が深淵属性の時、対象は光に焼かれ炎上する


素材:≪聖涙の晶片≫≪祝祷の芯糸≫≪背律の腐幹≫≪霊樹の胎胚≫




○≪緋眼の信杖≫

分類:大杖 〈呪術:緋瞳の祈火〉

効果:魔力、信仰+2。生命力-3。炎属性

・深淵を怖れた預言者が自らの両眼を潰し、その血と残骸で鍛えたとされる呪杖。杖先に宿る炎は呪いと祈りを同時に願う矛盾の象徴

〈緋瞳の祈火〉:術者の傍に赤い目を生み出す。その目に見られた敵には火剣の刃が降り注ぐ


素材:≪緋眼の髄核≫≪信徒の残骨≫≪燐灰珠≫



○≪棘貴族の転輪脚≫

分類:義脚/仕込み 〈戦技:昇天落日〉

効果:技量+5、生命力、筋力-2。雷属性。投擲可能。脚防具不可

・貴族の足を模した刃仕込みの朱い儀脚武器。脛に刃が通い、踵には車輪の刃が隠れている。車輪を高速回転させることで、その車輪を蹴り飛ばしたり、一直線に高速移動できる

 それは偽りの足にも関わらず、傷つけば血を流すという

〈昇天落日〉:車輪を高速回転させながら足を地面に付け、爆発的な速度で蹴り上げ、瞬時に振り下ろす。振り下ろした最、地面を強く踏み叩き周囲の者をひるませる


素材:≪棘鋼の義肢骨≫≪紅晶の血核≫≪剣骸の刃跳≫≪瞬踏の黒蹄≫≪回輪の歯車刃≫






防具


○≪砕かれた鷹面の仮面≫

・かつて風の民の戦士たちが被っていた鳥面の仮面。鷹の嘴と鋭い眼孔を模した意匠は、祈りと威嚇の儀式的意味を兼ねているという。視界は極めて狭く実戦には不向きだが、風の流れを読むには適していたという

 彼らは風を信じ、風の声を聴き、そして風に還った

 しかし今では、仮面の上半分が砕かれなんの力も感じない


素材:≪死白鳥の喙片≫≪黒羽の革布≫




○≪引き裂かれた祭帽≫

分類:頭防具

・教会の司祭が儀式時に被っていたとされる帽。継ぎ接ぎしてあり、丁寧に扱われていた痕跡が残る

 しかし今では、半ばまで裂け、穢れが染み込みなんの力も感じない


素材:≪古布≫≪聖印糸≫




○≪月隠れの鬼面≫

分類:頭防具

効果:信仰+2。奇術の発動速度微上昇。回避成功時、低確率で自身の幻影を発生する

・人を喰らう妖を象った鬼の面。東方に伝わる、古の剣士が月下にて鬼の首を討った際に付けていたという

 面の裏に仕込まれた鏡は、見る者の本質を映し影を隠す。その姿はもはや悪鬼そのものだと人はいう


素材:≪鬼骨≫≪黒銅≫≪東方の銀鏡≫




○≪鷹の軽戦装束≫

分類:胴防具

効果:炎耐性+風耐性。打撃微耐性。木製の矢を低確率で無効

・かつて風の民と呼ばれる遊撃の古兵たちが着ていた戦装束。極めて軽量でありながら刃に強く、骨格を締めるように着込まれる

 民の名は忘れられたが、その装束にはいまだ風の導きが息づいてる


素材:≪飛縫いの薄布≫≪鳴き布の残羽≫≪落命の糸金≫≪忘れられた鷹の徽章≫




○≪穿たれた焔紋の胴丸≫

分類:胴防具

効果:耐久+1。炎耐性。炎ダメージ時、攻撃力微上昇

・忌まわれた火の神を信仰した一族の胴丸。炎の紋様が刻まれており、焔に焼かれる度に輝きを増すという

 しかし今では、左胸の部分が大きく砕かれ、性能が著しく低下している


素材:≪焦熱鉄≫≪焔墨革≫




○≪凍織の薄衣≫

分類:胴防具

効果:魔力+1。炎耐性。冷気の威力微上昇

・雪葬の地にて紡がれた霊織の衣。真に冷たいのは、風ではなく孤独であると語り継がれている

 身に纏う者を外気から護り、冷気の力を強くする


素材:≪霊織布≫≪凍晶の繊維≫≪冷えた骨糸≫




○≪腐餌の法衣≫

分類:胴防具

効果:腐敗蓄積。腐敗状態時、魔術・呪術のダメージ+発動速度上昇

・肉を隠す気のない、内側から破れた儀式服。滲んだ膿が模様のように浮き、身に着けた者の意識に飢えを呼び起こすという


素材:≪腐敗布≫≪胎盤絹≫≪冷えた骨糸≫




○≪碧眼の旅装≫

分類:胴防具

効果:魔力+1。錯乱耐性+魔力での攻撃耐性。スタミナ回復微上昇

・かつて星々の声を聴く民が身にまとっていた旅衣。内側には無数の瞳の刺繡があり、身に着けた者は常に視線を感じるという


素材:≪霊織布≫≪暗青の夜糸≫≪輝晶の粉末≫≪夜の墨≫




○≪鷹の軽籠手≫

分類:腕防具

効果:風耐性。打撃微耐性。落下攻撃補正

・かつて風を駆ける戦士たちが愛用した、軽量で柔軟な籠手。指先には鋭い爪状の装飾が施され、滑空しながら得物を捕らえる鷹を意識して作られたとされる。

 今や、鷹の兵の名は忘れられたが、風の残響はいまだこの籠手の内にある


素材:≪鳴き布の残羽≫≪雉羽の革継ぎ≫≪嵐刃の小骨≫




○≪骨覆いの篠手≫

分類:腕防具

効果:信仰+1。出血耐性。パリィ成功時、スタミナ微回復

・村を護る鬼避けとして祀られていた、白骨を編み込んだ小手。時が経つにつれ戦場へともちだされるようになった


素材:≪獣骨≫≪山麻縄≫




○≪喪紡ぎの籠袖≫

分類:腕防具

効果:物理耐性。HP自然微回復

・女たちが自らの髪と想いで紡いだ袖。戦場で子を失った者がこれを着け、ひとりで夜を泣いて過ごしたという


素材:≪喪の髪糸≫≪古布≫≪神髄の滴≫




○≪屑鉄の断腕≫

分類:腕防具

効果:耐久+2。呪術耐性

・戦場に遺された屍の装備を回収し、その金属片を鍛え直して作られた腕当て。繋ぎ目が無数の手の模様に見え、夜な夜な軋む音がするという


素材:≪戦残鉄≫≪土に塗れた乾皮≫≪まみれた粗縄≫




○≪鋸の籠手≫

分類:腕防具

効果:近距離武器による被ダメージ時、確率で三割の与ダメージ/武器:拳、脚による被ダメージ時、確率で五~七割の与ダメージ

・鉄と骨をねじり合わせた異形の籠手。触れるたびに皮膚を削ぎ、返り血が熱を籠もらせる


素材:≪鋸鉄≫≪骨錆片≫




○≪凍朱の脛巾≫

分類:脚防具

効果:持久力+1。冷気耐性+転倒耐性+敵視率減少。落下ダメージ軽減

・かつて雪国の隠密衆が山中で用いたとされる、凍って朱く染まった脛巾。その足跡は氷上に沈まず、吐息もまた音なきものとなる


素材:≪凍朱布≫≪雪影の麻≫




○≪蹄折れの脚甲≫

分類:脚防具

効果:持久力+2。転倒耐性+怯み耐性+吹飛耐性。スタミナ消費微上昇

・獣の異形の名残を残す脚甲。重厚さを持ち、嗅覚を逆撫でする悪臭を放つ


素材:≪異獣の蹄殻≫≪腐血骨≫




○≪煉泥の脚鎧≫

分類:脚防具

効果:毒耐性+瘴気耐性+怯み耐性。環境による行動阻害軽減

・無名の鍛冶師が鍛えた重装の具足。履いた者は不快な泥の感触に顔をしかめ、性能の良さに苦渋の選択を迫られる……脱ぐか、履き続けるか……


素材:≪泥鉄≫≪腐葉≫≪硬泥皮≫






====================


◇錬成素材



武器


≪壊れた赤罅の双石刃≫

○≪黎石の破片 ☆≫:古代の祭祀に使われていた石英。砕けた破片にも神聖を宿し、肉体だけでなく魂を傷つける力を持つとされている


○≪霊凍の刃核 ☆≫:鍛冶師ラオンの神髄。冷気の胎動を封じ込めた貴重な魔晶体


○≪打祓の熾灰 ☆≫:打撃により邪を祓うとされる灰の遺物。破魔の信仰を象徴し、浄化の火を帯びている


○≪黒革の縫布 ☆≫:異形の獣皮をなめした防刃革。衝撃吸収と耐摩耗に優れ、防具全般から武器の補強など多岐に用いられる




≪壊れた臓喰いの三角槍≫

○≪竜骸の血 ☆6≫:かつて竜であったものの死骸に残された、干からびた臓血。赤黒く、鉄臭さと焼けた臓腑の匂いを放つ


○≪灰濁の骨鋼 ☆6≫:焼け焦げた大竜の肋骨より削り出した金属。濁った灰に埋もれてなお硬さを保ち、竜鱗をも容易く砕く


○≪怨嗟の声帯核 ☆5≫:霊の咆哮器官とも呼ばれる希少部位。敵意に反応して震える特性があり、持つ者に、霊体との接触すら可能とさせるらしい


〇≪メテオライト ☆5≫:星の怒りが地を穿った際に飛び散った鉱石。わずかに重力波を秘め、触れるだけで体温を奪う希少な石。この星では錆びることがないようだ




≪腫れ火の壊頭鎚≫

○≪膿火の胎核 ☆≫:呪術の源とされた失胎の器官。火と腐敗を併せ持ち、命の終わりにだけ燃え盛る炎を宿している


○≪焼鉄の脊骨 ☆≫:深淵の獣の脊柱を鉄と鋳つぶした残骸。熱により歪み、叩くたびに怨嗟が漏れる


○≪腫れ火の臓泥 ☆≫:呪術の触媒に使われる、異形の臓から垂れた高熱の泥。赤黒く発砲し、異様な熱を帯びて蠢く。動かないはずのそれは、生き物の苦悶にだけ反応してみえるという


○≪燐布の包革 ☆≫:儀式に用いられた耐熱布を動物の皮となめし、縫合した革布。手触りは絹のように滑らかだが、強靭と耐火に優れ、武具素材として珍重されている




≪失われた黎明の輪刃≫

○≪黎明祭の刃輪 ☆≫:かつて儀式で使われた輪刃の原型。月と太陽を模すように作られ、刃の内側には祈祷詩が刻まれている


○≪白燐の鉱石 ☆4≫:魔力の導管として用いられる鉱石。その美しさと利便性から、剣鍔や杖の軸などに加工されることが多い


○≪祝祷の芯糸 ☆≫:祝詞を染み込ませた銀糸。祝福の魔術や奇術を安定化させる役目を持つ




≪壊れた古剣≫

○≪聖灰の鉄塊 ☆6≫:遺灰に埋もれた戦地より掘り出された、極めて硬い神聖鉄。加工すれば強靭な刀身となるが、鍛冶火を嫌い、代わりに光で鍛えられる


○≪白燐の鉱石 ☆4≫


○≪深影の革紐 ☆3≫:異形の獣の皮をなめした、防刃と耐摩耗に優れた濃黒の革紐


○≪燐灰珠 ☆6≫:焦土から生まれた灰の珠。光と火の奇跡を宿しており、魔術や奇術の触媒として親和性が高い




≪繋ぎ刃の断頭≫

○≪断罪の斬刃 ☆5≫:処刑に用いられた断頭の刃。刃先は鈍重だが、抉る力に特化している


○≪屍結の鋲継ぎ ☆3≫:罪人を磔にする際用いられる鉄鋲。罪の赦しを祈って打ち込まれたこの鋲は、鉄よりも意思が固く、錆びないという


○≪強かな鋼糸 ☆3≫:主に芯部の補強などに用いられる、金属を細く加工した糸状のもの。髪よりもさらに細くしなやかで、強靭性も高い。束ねて用いればさらに使い道が広がる


○≪重鋼の背骨棒 ☆5≫:巨人の背骨を模した芯素材。反発力と強度の異常性から、主に戦場兵器の主軸に使用される


○≪メテオライト ☆5≫




≪雷禍の鎖剣≫

○≪銀鉱の芯鉄 ☆2≫:鉱山の銀を加工したもの。もっとも流通した鉱物の一つ


○≪鱗鼬の雷尾鎌 ☆7≫:放電とともに薙ぎ払う、殺意の尾鎌。雷轟が終わらぬ限り動きを止めぬ


○≪雷翼の根爪 ☆5≫:雷を孕む竜の翼爪。雷を孕む竜の翼爪。は、軽やかにして重い雷は、唸るように迸る


○≪雷管の鉄鎖 ☆6≫:古代技術を元に作られた蓄電性の鉄鎖。生体反応に呼応して放電を行う




≪折れた穿ちの刑槍≫

○≪銀鉱の芯鉄 ☆2≫


○≪断罪の鋸刃 ☆4≫:罪人の体を鋸で挽く切るための処刑刃。肉に食い込み、抉り裂く構造をしている


○≪雷禍の釘鉄 ☆5≫:古代の産物。厄除けの儀式や処刑に用いられていたといわれる鉄杭。雷を導き、内部から破壊する力を有する




≪歪んだ怨火の咆槌≫

○≪熱帯びの芯鉄 ☆5≫:地下火口に眠る灼熱の鉄。叩くほどに温度を増し、熱するほどに強度が増す神秘の鉄


○≪巨骨の砕節 ☆6≫:鍛冶巨人の大腿骨。死して英雄の武具となることを望んだ、大きな骸の一部。高い強度と重さを誇る


○≪怨火の不心 ☆5≫:恨みに燃え死んだ魔術師の心臓。呪術の触媒に使われる哀れな臓器。血は未だ乾かず、脈打っていると錯覚してしまう


○≪燐布の包革 ☆≫




≪囁き舌の瘴輪鈍≫

○≪銀鉱の芯鉄 ☆2≫


○≪瘴声の舌肉 ☆3≫:死者の口から切り取られた呪物。風の触れる空間で囁き声がきこえるという


○≪蝕核の泥胞 ☆5≫:触れるだけで伝染する感染核。意識なき細胞群が浸蝕を続けている


○≪咽輪の肉紐 ☆6≫:古の呪術師が声帯を繋ぎ止めるために使っていたとされる乾いた舌筋。長く伸び、武器の輪郭を形作る




≪異骨の盾口≫

○≪哭き顎の骨片 ☆5≫:深淵の獣の下顎から剥ぎ取られた顎骨。砕けた断面には、牙ではなく無数の鼓膜が形成されており、音ではなく命の振動を咀嚼していたとされる


○≪断息の皮膜 ☆5≫:息絶えた瞬間を膜に封じたもの。強靭な魔獣の気管を裏地として加工した特殊皮膜。本来の声帯を捨て、血を噴いて咆哮した異形の最期の吐息がしみついているという


○≪屍金の環鉄 ☆4≫:戦場にて、数百の死体に触れ続けた鉄鎖を再精製したもの。外見こそ凡庸な鉄だが、負の記憶が染みついている




≪歪んだ聖焔の大盾≫

○≪聖灰の鉄塊 ☆6≫:遺灰に埋もれた戦地より掘り出された、極めて硬い神聖鉄。加工すれば強靭な刀身となるが、鍛冶火を嫌い、代わりに光で鍛えられる


○≪天熾の羽根板 ☆8≫:天使の飛翔骨より削られた板金。白炎の加護を帯びる。打ち出されるたび、淡く燃えて余白を残す


○≪燼光珠 ☆5≫:かつて神殿の炉に灯った火から採れる珠。祈りと炎を内包し、奇術の力を強めてくれる




≪壊れた霧隠れの弓≫

○≪幽杉の木片 ☆4≫:霧の深い谷にのみ自生する霊木の欠片。幻影作用をもたらす樹脂を内包するという


○≪朱樹の鬼角 ☆5≫:堕ちた英雄の血肉を養分とした、巨樹にして異形の折れた紅角。角の奥には未だ脈動が残っており、呻きのような音が聞こえるという


○≪霞喰いの腱 ☆5≫:巨大な異形獣の脚腱。千切れた状態でなお、強靭さと弾性を有している。腱の中心に沿って、乾ききらない赤黒い筋が残る


○≪黒魔珠 ☆5≫:深淵の黒い魔力が結晶化し、その色から忌避されし魔珠。生者にとっては穢れと見えるが、堕者や異形はこれを喜ぶ。魔術の媒介、調合の触媒、鍛造の核と用途は広い




≪割れた巨人の面頬豪弩≫

○≪巨人の面甲板 ☆≫:巨人の顔を覆っていた面装の破片。破片にもかかわらず、あまりにも重い


○≪重鋼の背骨棒 ☆≫


○≪強かな鋼糸 ☆≫


○≪銀弦の腱糸 ☆≫:銀色に変質した、獣の腱から編んだ特殊な弦。引き絞るたび金属音を抑え、風を撫でる音だけが残る




≪聖涙の結晶杖≫

○≪聖涙の晶片 ☆7≫:天上の雫が結晶化したもの。揮発する魔力が空気を清め、触れた者を蝕む呪いを祓うといわれている


○≪祝祷の芯糸 ☆4≫:祝詞を染み込ませた銀糸。祝福の魔術や奇術を安定化させる役目を持つ


○≪背律の腐幹 ☆5≫:腐り果てた幹はなおも芽吹く。それを養分とし、再び蠢く異樹の核。握る者に、死を越えて巡る『逆律』を与えるという


○≪霊樹の胎胚 ☆5≫:霊魂が宿る命の球根。これを埋めれば、新たな世界が芽吹くと信じられている




≪緋眼の信杖≫ 

○≪緋眼の髄核 ☆6≫:緋色の眼球の奥から取り出された髄核。これはある預言者が未来を見すぎた末に、自らの視力を焼き潰し、命を対価に封じた呪物であるという


○≪信徒の残骨 ☆5≫:かつて神の言葉を信じ、全身を炎にくべた信徒の焼骨。信仰の念は骨の芯にまで達し灰すら残らなかったが、奇跡的に残された数本の骨には信念が刻まれていたという


○≪燐灰珠 ☆≫




≪棘貴族の転輪脚≫

○≪棘鋼の義肢骨 ☆6≫:貴族の義足を模して鍛えられた人工骨。芸術的な加工と実用的な仕込みが施された技術の結晶


○≪紅晶の血核 ☆5≫:紅き水晶の中で眠る脈動核。血の呪いを結晶化した遺物


○≪剣骸の刃跳 ☆6≫:異形の脚の剣骨。剣より速き足さばきは、振るった瞬間に骨肉を断つという


○≪瞬踏の黒蹄 ☆5≫:瞬きを越えて走る異獣の蹄。雷すら踏み越えたと言われている


○≪回輪の歯車刃 ☆5≫:円盤に刃を取り付けた車輪刃。高速回転対応で対象を抉り切り、刃こぼれするほど切り口は悲惨なことになる。回転するたびに高周波を生み出す






防具


≪砕かれた鷹面の仮面≫

○≪死白鳥の喙片 ☆≫:高地にて死した白鳥の嘴片。その鴉のような黒色と、薄氷のような脆さは、風に乗ることだけに特化した進化の果て


○≪黒羽の革布 ☆≫:風の民が戦装束に用いた黒羽のなめし革。風に祈り、風に身を任せた民の証。軽く、柔らかく、それでいて羽ばたくような動きに適した素材




≪引き裂かれた祭帽≫

○≪古布 ☆≫:時代に忘れ去られた布地。その一枚に、どれほどの記憶が染み込んでいるのかは誰にも分からない


○≪聖印糸 ☆≫:祈りを捧げられ編まれた金糸。一本一本に聖印を象るような聖句が織り込まれ、信仰者を正しく導くように輝いている




≪月隠れの鬼面≫

○≪鬼骨 ☆≫:角の生えた異形の遺骸より採れた骨。重く硬く、それでいて妙な弾力を持つ


○≪黒銅 ☆4≫:遥か東方で採れる、夜の色を持つ希少金属。光を吸い込むようなその輝きは、月隠れと称された剣士たちの象徴でもある


○≪東方の銀鏡 ☆≫:極東で伝承される、儀式用の鏡。ただの鏡とは異なり、魂の揺らぎを映すとされ、戦に赴く者の心を映し出す




≪鷹の軽戦装束≫

○≪飛縫いの薄布 ☆≫:風の民が織った軽布。繊維は風と共に撚られ、織目は空気を通しながら魔力を逸らす。一度濡らせば即座に乾き、炎を孕んでも燃えず、焦げず、ただ煙る


○≪鳴き布の残羽 ☆≫:風の音が纏わりつく羽根布。魔力を帯びた布地で、風切り音を逸らせる希少な織物


○≪落命の糸金 ☆≫:精巧に加工された価値のある装飾金糸。時と共に色が褪せる


○≪忘れられた鷹の徽章 ☆≫:風の民の戦士、中でも選ばれた強者にのみ与えられる金糸の徽章。鷹の横顔が刻まれているが、その目は磨り減って見えない。かつてこの徽章を見た者は、『風が吹く前に、彼らはもうそこにいた』と語った




≪穿たれた焔紋の胴丸≫

○≪焦熱鉄 ☆≫:火の神への捧げものを収める火鉢の破片。高熱に焼かれ歪み切った金属だが、未だ内に熱を宿している


○≪焔墨革 ☆≫:焔で焼かれ、墨でなぞられた獣革。黒く焦げた表面には、呪文のような刻印が彫られているが、それを読める者はもういないという




≪凍織の薄衣≫ 

○≪霊織布 ☆≫:かつて魂を紡いだという巫女たちが、毎夜に霊と対話し織った布。寒さや熱には反応せず、存在しないはずの風になびくという


○≪凍晶の繊維 ☆≫:凍てつく湖底に眠る、獣の抜け殻から採れる結晶化した繊維。握るだけで皮膚がひっつき、瞬く間に凍傷を負ってしまう


○≪冷えた骨糸 ☆≫:凍った骸の骨を抜きとり、粉砕し糸に混ぜたもの。一切のぬくもりを拒絶し、死者のように静かに垂れた冷たい糸




≪腐餌の法衣≫

○≪腐敗布 ☆≫:沼地に沈んでいた衣服の断片。繊維の隙間には微生物と毒が染みついており、風に触れるとわずかに蠢く


○≪胎盤絹 ☆≫:胎児の殻のように柔らかく、温かな手触りをもつ絹。どこか人肌に近く、包み込む者に安堵と不安を与える


○≪冷えた骨糸 ☆≫




≪碧眼の旅装≫

○≪霊織布☆≫ 


○≪暗青の夜糸 ☆≫:夜空を染め抜いたかのような藍色の絹糸。編まれるたび、わずかに星の囁きが聞こえるという


○≪輝晶の粉末 ☆≫:空の輝きをおもわせる淡い光の結晶。粉末にしてさえ、一粒一粒にその淡い輝きや宿している神秘的な代物


○≪夜の墨 ☆≫:夜空を溶かしたような黒き染料。光を内に閉じ込めているようで、影の中でも静かに煌めく




≪鷹の軽籠手≫

○≪鳴き布の残羽 ☆≫ 


○≪雉羽の革継ぎ ☆≫:雉の羽根を織り込み、なめされた革。風の民は雉を風の使者と呼び、その羽音には祝詞が乗ると信じられていた。誰もが聞いたわけではない。風の民にのみ、言葉は聞こえたという


○≪嵐刃の小骨 ☆≫:何かの骨を編み込んだ保護具。足場の定まらぬ空域で生きた風の民は、自らの死骸すら風の中に紛らせ、鷹のように生まれ変わることを望んだ




≪骨覆いの篠手≫

○≪獣骨 ☆≫:あらゆる獣の骨を清めたもの。加工しやすく、儀式や装飾に用いられることが多い


○≪山麻縄 ☆≫:山岳部で育つ麻を精錬した縄。強靭で軽く、祭事や縁切りの儀に使われていた




≪喪紡ぎの籠袖≫

○≪喪の髪糸 ☆≫:愛する者の死を悼んで紡がれた銀糸。絶えずわずかに震えており、着けた者の胸に締め付けるような重さを残す


○≪古布☆≫


○≪神髄の滴 ☆≫:死の際に流れた巫女の雫。液体ではないく霊的なもので、布に染み込ませると温かく脈打つという




≪屑鉄の断腕≫

○≪戦残鉄 ☆≫:敗戦後の戦地に散った武器の破片を溶かし再鍛成した金属。触れる者に痛みを思い出させる、哀しき記憶の重みがある


○≪土に塗れた乾皮 ☆≫:長年土に埋もれ、誰のものだったかも分からなくなった皮革。何かを守っていたという痕跡だけが、まだほんのりと残っているようだ


○≪まみれた粗縄 ☆≫:民が道具として編んだ簡素な縄。しかし度重なる戦いにより、血に染まり肉片が絡みついている




≪鋸の籠手≫

○≪鋸鉄 ☆≫:粗悪な鉄を無理やり鍛え、鋸状に加工したもの。加工の段階で熱処理が不十分なため、常にざらつきと痛みを伴う


○≪骨錆片 ☆≫:死者の骨と、血錆びた武器片を混ぜて焼いた小片。魔術的性質は持たないが、感情の痕跡を吸着しやすい




≪凍朱の脛巾≫

○≪凍朱布 ☆≫:凍えた戦場に映える朱色の布地。極寒の地にて、倒れた戦士の服より採取された布。鮮血が染みこみ凍りついたにもかかわらず、驚くほど軽く冷たさを保ち続けている


○≪雪影の麻 ☆≫:雪山の高地に自生する黒い麻草を織り上げた繊維。しなやかで丈夫、そして極めて音を吸収する特性を持ち、主に密偵の装束に使われる




≪蹄折れの脚甲≫

○≪異獣の蹄殻 ☆≫:深淵に呑まれ変異した獣の蹄。不規則に折れ曲がったその形状は、本来の生物の構造を逸脱しており、見る者に嫌悪感すら与える


○≪腐血骨 ☆≫:疫病の地にて死した獣たちの骨。血と膿に染まりきったそれは、本来装備に適さないが特定の職人によってのみ不思議な強度が与えられる




≪煉泥の脚鎧≫

○≪泥鉄 ☆≫:沼底で何世代にも渡り錆びを繰り返した金属。加工し、使うもの好きがいるとは思えない不要物


○≪腐葉 ☆≫:森に長年堆積した葉の末路。朽ちてなお、森の匂いを強く発している


○≪硬泥皮 ☆≫ 巨大な異形の腹から剥がれた粘着質の皮。地を這い、喰われ、生き抜いた証そのものである




≪本編に出れなかった武具たち≫

「…………(ジトー)」


≪壊れた臓喰いの三角槍≫

「お、オレはフレーバーテキストだけだから……! その後すぐ素材にされたし!!」


≪鷹の軽戦装束≫

「ワタシも、ダッサいって言われただけだからッ!! みんなよりひどい扱いされたからっ損しただけだからッ!!」


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