Ⅺ 希望と勝利の男神・エイルグラント ※11
ご無沙汰ですね!
【名前:希望と勝利の男神・エイルグラント】
【対極:絶望と失意の男神・シイナ(死意名)】
【愛称:グラント】【一人称:俺】
【Ⅰ~Ⅻ:フルネーム】
【年齢/外見/肌】
・20代後半 /自信に満ちた笑顔の豪快な大男/褐色肌
【身長/体格】
・191cm /アスリートの様な引き締まった筋肉と長身の持ち主
→考える時、眉間に皺が寄って怖い顔になる(アリアには笑われる)
→困ると腕を組んで首を鳴らす癖がある
→両腕にタトゥーがある
→声が大きい
【目色/髪色/髪型】
・赤目 /赤錆色 /後ろ髪を無造作に束ね、所々解かれた毛先が前髪に流れている or短髪で逆立ったオールバック
【服装/靴】
・赤褐色のロングコートを羽織る +赤いカーターシャツ +上下黒のダブルスーツ(腕まくり) /ローファー
・(ラフver.)黒の革ジャケット +赤のジップアップシャツ +リミタリーパンツ /ワークブーツ
【仕事】
・天主神 ・希望と勝利の男神 ・序列:第Ⅺ席 ・清掃員(笑)
/模擬実験係兼銀河管理研修員:六号(略)
→分担は残りの『1割(三千億以上)』を七神で管理
→キュプリア、ディルークスの次に優秀な優等生……優等生
【思想】
・オーラリアの手料理を唯一『うまい!』と言える天主神(馬鹿舌?)
・ノートリアに怒られっぱなしで、反省が尽きない
・タイミングの悪さを本気で改善したいが、努力しても難しい
・模擬戦で負けても、つぎ如何にして勝利をつかむかを考える柔軟性をもつ(でも悔しい)
・『柔』の戦い方を好む(徒手空拳)
【性格】
・口は悪いが、まともなことを言う常識神(ノートリア曰く『字に起こしずらい口調』)
・タイミングが悪い(ノートリア曰く『空気が読めない』)
・思ったことは即行動、即発言するタイプ
・声が大きく、熱血系の頭脳派
→でも、脳筋行動が目立つ
・負けず嫌いだが、合理的に判断できる
・勝てないアリア相手には、攻めない戦い方をする
→『倒れなければ負けじゃない』を漫画で学んだ結果
【関係性・交友】
・クエストリスには……絶対に勝てないな!
・オーラリアの手料理は『刺激』があってうまい!
・シルヴィアが大変そうだから神殿内の掃除や整理整頓を代わりにやっている(本神はそのギャップに困惑)
・セレリアからの視線を感じるが何だ?
・アリアに肩車をせがまれると喜んで引き受ける(飽きると『飛んで』行き、『俺必要だったか?』と毎回思う)
・特にノートリアの前だとタイミングが悪く機嫌を損ねる(相性が悪く、仕事の手伝いでお返し)
・ディルークスに模擬戦の誘いを受けると喜んで付き合う(大体組んで挑む)
・サクラメリアとヨザクラとの模擬戦が一番面白い!
・キュプリアは優秀そうなのにどうしてだらけているんだ?
・グローリスは苦手を克服しようと努力していて偉いな!(どうして後ずさるんだ?)
・ウルティマはシルヴィアと別種の美神だから気にしすぎだと思うが?
【㊙】
・なし
【長所/短所】
・真面目 ・明るい ・頭脳派 ・マメな性格 ・地上の漫画 ・馬鹿舌(オーラリアの手料理特攻)
/空気が読めない ・たまに脳筋 ・タイミングが悪い ・声量がうるさい ・口が悪い(内容はまとも) ・馬鹿舌(食べさせ甲斐がない)
【好き/嫌い、苦手】
・勝負(模擬戦、頭脳戦)・勝利 ・神殿のみんな ・地上の漫画 ・整理整頓 ・オーラリアの手料理 ・ウォッカ(ロック)・肉料理
/負け ・散らかった場所 ・時間に追われること ・空気を読む ・タイミングを計る ・声量を抑える ・神力制御
【趣味】
・訓練、筋トレ ・勝つためのイメトレ ・掃除 ・食事 ・漫画観賞
名前の由来=エルグランド
イメージ=Fate:アシュヴァッターマン
ノートリアの次くらいに考えついた神……『こ?』…………です
初期段階では筋肉モリモリの『イスカンダル王』みたいなビジュアルだったんですけど、とある牛さんの実況で『桐生一馬かっけぇぇぇぇぇっ!!』ってなったので、精悍な顔立ちで細身骨太、色黒(多様性)な感じになりました




