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えりふぇいと・大図鑑  作者: 仙台赤べこ
断章【神録伝承】
30/53

Ⅵ 記録と綴りの女神・ノートリア ※1

初登場順で投稿しようかなー、と思います(ノートの一人称から始まるから一番)



【名前:記録と綴りの女神・ノートリア】

【対極:喪失と忘却の女神・クウメ(空夢)】  

【愛称:ノート】 【一人称:あたし】



【呼び方 Ⅰ:ボス、クエス Ⅱ:オーラ、ママ 

Ⅲ:シルヴィー(先生)Ⅳ:セレリア、黒ちゃん

Ⅴ:アリア、白ちゃん Ⅶ:ルーク、残念男神 

Ⅷ:サクラ、照れ屋ちゃん /ヨザクラ、暴れん坊 

Ⅸ:キュー、遊戯脳 Ⅹ:グロー、口下手君 

Ⅺ:グラント、脳筋/単細胞/バカ/アホetc. 

Ⅻ:ウル、残念美神】



【年齢/外見/肌】

・20代 /喋らなければ幻想的で夜の月明かりが似合う雰囲気 /神秘的な肌色

 →八重歯がチャームポイント

 →相手を小馬鹿にしたようなニヤケ顔を覗かせるが、怒ると笑みを引っ込めニヒルな表情になる



【身長/体格】

・170cm /メリハリのあるスタイル



【目色/髪色/髪型】

・薄紫 /銀髪、所々に薄紫色のメッシュ /お尻まで伸ばした髪のハーフアップ

 →仕事や記録中は、髪をまとめてお団子ポニーにしている



【服装/靴】

・神書 +ハットorウサ耳カチューシャ +ディーラーとバニー服を合わせた露出控えめな服装 (ショートパンツ) +ストッキング /ハイヒール


・(ラフver.)神書 +キャップ +白シャツ +オーバーサイズの黒に黄色のアクセントが映えるジャケットを着崩す +白のハイウエストショートパンツ(紫ライン) /スニーカー

 →普段はハットを着用、室内ではバニーのカチューシャをつける遊び心とこだわりをもつ



【立場/仕事】

・天主神 ・記録と綴りの女神 ・序列:第Ⅵ席

/神殿内記録係兼銀河管理研修員:一号(略)

 →分担は残りの『1割(三千億以上)』をノート以下七神で管理

 →『記録』は持論から考察、他の神々の意見を反映した内容から『日常の日記』など様々(銀河や二十四神縁、『歪み』に関する出来事などを記載)

 →一神(ひとり)立ちできる気がしない……!



【思想】

・『記録』することは使命だけど、『面白くなきゃ意味がない!』と思っている

 →『ただの事実羅列の記録はつまんない!』と思っており、『読んで楽しい記録を残す!』がモットー

・『記録』と『楽しい事』が大好き(『記録』へのこだわりが強い)

 →〖記録〗の象徴を掲げる女神故、何気ない日常や会話を無意識に記録する癖がある

・『やる気だせば仕事できるし、少し休んでも(サボり)いいよね?』という謎理論がある

 →本気で思っているわけじゃなく、『記録を書く際の言い訳』にしている

・みんなの情報などを過剰に、誇張して記録するのは、『大切なものを残し、忘れないように』という想いから

・じっとした仕事が自分には合わないと、将来を心配している

 →今後一神でちゃんと仕事ができるか不安に思っている



【性格】

・気紛れで気分屋

・掴みどころがなく茶目っ気が強い

・じっとしているのが苦手

・適当そうに見えて、真面目に『今の楽しい日常を記録』している(上位組は知ってる)

 →記録のため『どこにでも顔を出す』ので、なかなかの情報通

 →それなのに、『アリアの方が『情報』掴むの早くない?』と思うときがある

・テンションが上がると笑いだす(大体ろくでもないことを思っているとき)

・記録を書きながら笑いだす(大体ろくでもないことを思っているとき)

・最初はめんどくさがるが、凄い集中力でやり切る――『やるときはやる』を実行できる女神(本神にできている自覚なし)

・問いに対し神録伝承(ライブラリ)の機能である『語りの筆(ナレーション)』で返事をすることが癖になっている(『語りの筆』はオン/オフを切り替えられる)



【関係性・交友】

・クエストリスは仕事に対してストイックなのが素直にスゴイ! でも鈍感をどうにかしてほしい!

・オーラリアのお説教は心身の疲労が半端ない!

・仕事が自分には合わず、シルヴィア先生に申し訳ないと思っている(シルヴィア曰く、『ちゃんとできているわよ?』とのこと)

・セレリアの食べる『甘味』は、当たりが多いからよく観察している(勢い余ってつまみ食いも……)

・アリアとゲームなどの『遊び』には付き合うが、実践で『火』はやめてほしい(遊び=考えた『能力』の実践)

・デュルークスが仕事を手伝ってくれるから感謝している(普段はズレたこと言う残念男神なのに……)

・サクラがピュアすぎて心配している(キューの言葉を信じすぎ!)

・まだ『戦っていない』からと、ヨザクラから『ヤるぞ!』と迫られる(毎回アリアのもとへ逃げる)

・キュプリアとは何かと話すことが多く悪友のような間柄

・グローリスが自分(陽キャ)を苦手にしているけどどうして?(気づかず構い中)

・エイルグラントのタイミングの悪さと、口調が『字に起こしずらい・読みずらい』ため苦手にしている(でも仕事では……感謝)

・ウルティマの考えた衣装がすごく好み(よく話し合っている)



【㊙】

・実は、〖記録〗の象徴と〖綴り〗の権能の組み合わせと、莫大な『神力』、高度な『神力制御』で――『この世界のルールを書き換え、定着させる』ことができる。そしてそれは、『『歪み』にも反映されるほどの力』がある。

 その代わり、術者の存在は消えるうえ、『今後二度と〖記録〗の象徴持ちが生まれなくなる』というリスクがある(歪みとの相殺)

 →この事実は誰も知らないし、今後も知られることはない……



【長所/短所】

・発想力が豊か ・誰とでも気さくに話せる ・記録への強いこだわり ・情報処理能力が高い(自覚なし) ・集中力(自覚なし)


/めんどくさがり ・余計な一言が漏れる ・サボって仕事をため込む ・仕事に関して自信がない ・記録への強すぎるこだわり



【好き/嫌い、苦手】

・記録 ・文字媒体の本(漫画より小説) ・神殿のみんな ・楽しい神殿の日常 ・地上の創作物 ・露天風呂 ・いちご大福 ・チャイ


/じっとする作業 ・長時間字を書かない ・つまらない文章(先代たちの記録など) ・歪み ・神力制御 ・仕事 ・お説教 ・神力制御 ・火系統(神書が燃える!) ・エイルグラント(相性が悪い!)



【趣味】

・神書、筆の手入れ ・記録・読書、ノベルゲーム ・お茶の時間 ・みんなのプロフィール作成 ・新しい『記録のネタ』探し




名前の由来=ノート

イメージ=DRACU-RIOT!:エリナ・オレゴヴナ・アヴェーン


 他の天主神には外見や雰囲気の『イメージキャラ』が明確にあるけど、ノートだけは正直なかったです。強いて言うなら、挙げるなら、で思い浮かんだのが『エレナ』だった、という感じ。(丁度、ゆずソフトの作品を通してプレイしてた時期だから、無意識に影響されてたかも)


『名前の由来』に関しては……ぶっちゃけ『レイア〇ス』と同じです。意図はしてませんがね。ホント。偶然です。BANしたらいじけるぞおおぉん?


 ……最初は、プロローグを書くうえで、語り部として『『記録と記憶の女神』ってことにしたら自然と話せるし辻褄があうな!』という理由で生まれたでした


 それがどうでしょうっ! 気づいたら『Topic』で大暴れです! そもそも、このの存在が生まれたことで、『(Topic)書かなきゃいけないよな、〖記録〗の女神なんだから』っていう強迫観念に駆られたんです。……己の凝り性と相性が『悪かった』。

 2月後半から一か月は、出来るだけ本編にかかわりを持たせられるような、『Topic~天主神の『プロフィール』制作』で潰れました(やろうと思えば、『天主神の日常』ってタイトルで小話かけるぐらい……)


 まあ、結果、すごーーーーーーーーーーーー苦っ、書けましたよ。ええ。

『Topic』出来上がったあと、『燃え尽き症候群?』ってやつで『筆』を置きかけました。ええ。……だって、この時点で本編なにも考えてないもん!


 ……そのあと、『十二天主神の本格的なプロフィール制作』『それに伴ってTopicの編集』『対極の深主神の名前』『各天主神の服装』『既存キャラから外見のイメージを取って、性格を再考』『それに伴ってプロフィール、Topicの編集』『各天主神の関係性』『それに伴ってプロフィール、Topicの編集』etc.etc.etc.~~--


 ――なんか、上記のこと書いてたら泣けてきた。自分『無駄無駄無駄ぁー!』な作業に頑張ったんだなぁ、って――無駄ちゃうわっ!!

 そもそも、プロフィールは投稿する予定ではなかったし。自分が忘れないように書いてたら後からポンポンポンポンポンポン……ホントさぁぁぁぁ~~~~――






 ……おわりだよ(愚痴でした)

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