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第一章31 ある神の考察

こんばんは!

誤字脱字報告ありがとうございます!

小説初心者、誤字脱字チェックはしていますが見逃すぐらい、

誤字脱字が気を付けていますが沢山あるようで!

本当にありがとうございます!

こちらで感謝をさせていただきました。

―ところ変わって天界―



ふう…私の名前はステファン!


アーヴァン君をこの世界に送った張本人です。


地球の神様とは数回しか会った事ないけれど、


とても優秀な魂が沢山いて羨ましいわ。


私も努力はしているけれどまだまだね。


今回転生させたアーヴァン君だけど、


とっても美味しそうなお料理が沢山生み出されていて…


彼は気が付いていないけれど真似をしている店舗もちらほら。


でもやっぱり彼が作る料理には勝てないみたいで…


試行錯誤をして料理の大発展をしているわ!


とても素晴らしいこと!


退化してると思うほど地球と比べると貧しいお料理の数々だった


我が国ニーファリア大陸ベルモット王国に属するユーフォーリア。


色んな信仰の形もあって、私の神力はそこそこある。


こうやって…ぽん!アーヴァン君の作った料理をこちらに具現化できるくらいは。



「うーん…これも美味しいわね!このアップルパイ!本当に好きだわ!」



スイーツもそうだけどお料理もおいしいのよね!


私も少し太ってしまいそうだわ…。


そういえば…スイーツが美味し過ぎて忘れていたけれど…


あの子は元気にやってるかしら?


アーヴァン君が動き出したころに貴族関連で指名を与えた子。


誰よりも強く私を崇拝している娘。


一度だけ神託を与えたらあの娘は…今日もお供えしてくれてるわね。


アーヴァン君のことは話してなくても…やはり必然なのね?


この出会いがいい縁になってくれればいいのだけれど…。


もっと食べ物の発展をしてほしいし…私の力の見せ所ね!



「ここをこうして…こうね!あとは彼をこうして…これぐらいかしら!」


私にとって何度目かの世界…とても愛着がわいている世界。


ここからどのように発展するか楽しみね!


アーヴァン君の今後の活躍楽しみにしているわ!


以上天界のステファンでした!

皆さんにお願いです。

励みになるのでよかったらブックマーク登録や、いいねや。

「☆☆☆☆☆」の評価もお願いします。

気まぐれ更新ですが、皆さんの評価やブックマーク登録本当に励みになってます。

いつも読んでくださり有難うございます。

誤字脱字などは直していますが沢山あったらすみません。

これからも応援よろしくお願いいたします。



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