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To study and play video games is my life  作者: 桜子
幼稚園生のときはしっかり者
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幼稚園生のときに始めた習い事とゲーム

幼稚園生の時は優等生だった。

今の友達からすればはあ?となる。

でも、それは本当のことで。

コンテストに応募するための絵を書きましょうとなったら入賞していたし、幼稚園の発表会(それも色んな幼稚園が集まる発表会)では幼稚園代表で挨拶した事もあった。

習い事でもそうだった。

エレクトーンを9年間、続けていたが、発表会ではグループのリーダーみたいなものだった。

本当に優等生でしょ?

友達に言いたい。

幼稚園の時はクラスの中心となっていた。

自分の意見はしっかり言う。

やるべきことはしっかりする。

みんなとニコニコ喋る。

いい子だと褒められる。

これが後にあの子といえば忘れ物、という妙なマジカルバナナが爆誕してしまう人間になるなんて誰も知らない。



年長のときに始めたゲームはスプラトゥーンだった。

イカがインクを塗りまくって、どっちが塗れるか競うゲーム。


物の見事にハマった。


もう、幼稚園から帰ってきたらゲーム、ゲーム、ゲーム。

そしてエレクトーン、エレクトーン、エレクトーン。

どれだけ好きなことをしてるんだ。

幼稚園生だからできることである。


今思えば、あのときの私が羨ましい。

はい、こんちわ!

誤字脱字あったら教えて下さい!

感想、いいね等々お待ちしております!

よろしくです〰(´・ω・`)

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