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夏祭りで迷子になったら、将来の嫁をみつけたかもしれない  作者: 文月 譲葉


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以前、作者の活動報告「ハッピーエンドよりバッドエンドが得意かも?」にコメントを頂いたので、自分なりにテーマを設定しました。

この話は、その時に設定したテーマについてなので読まなくても全く問題ないです。次話を読んでからとかでも大丈夫!


きっと、あらすじ詐欺・・・(視線を逸らす作者。←確信犯ですね)


それでもオッケーな方は下へどうぞ、なのです。









*テーマ*

明るいとゆーか、ほのぼの恋愛書きたい


*内容*

男の子が夏祭りの最中に迷子になって、キツネのお面を被った女の子に助けられる話

男の子は助けてくれた女の子に淡い恋心を抱く

迷子になって助けられてから10年後に再会。そこから恋愛に発展するかも?みたいな終わり方で!



*人物設定*

男の子

 7才くらい

 少し大きめのリンゴ飴を持ったまま迷子に。

 二重瞼でおめめぱっちり

 ぱっと見は女の子

 紺色の浴衣を着ていた


キツネのお面の女の子

 10才くらい

 リンゴ飴みたいな赤い浴衣

 白いキツネのお面を斜めに被っている為口元が見える

 常に口元には笑みが浮かんでいる




******


 と、自分でテーマを設定して書いた結果が次話になります。


 何故だろう……自分で設定したテーマに沿えてない気がする。てか、ほのぼのしてなくね?あれ?本当に恋愛で合ってる??この子たち恋愛してない気が!?

 ……うん!気にするのは止めよう!

これを読んでるってことは、読んじゃったんですね、この設定を・・・


この設定から派生させたオリジナルを読む前と後、どっちに読んだのでしょうか?


設定と話の両方を読むとツッコミ入れたくなるかもしれないと思いゆう作者です。

甘んじて受けますよ、ツッコミは!


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