表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
第4章(続)恋愛勉強小説…?  作者: 望月笑子
92/201

このメールを送信すると、執筆中小説にこの内容が追加されます。

『なに、(*・・)σあなた。絡まれただけで殺したの?』

『いえ…突然の事だったのでキン○マに蹴りを入れたら、伸びちゃったんです。まさか、あんな事になるとは…』

『そうは言っても、あなた(*・・)σちょっとやり過ぎでしょう?』

『だってしつこいんですもん…何度もアッチに行けッと言ってるのに…それで頭にきて…つい』

『なるほど…』

『これって、正当防衛ですよね。のり子、早くクズ人間どもには、地獄に行って貰いたいんです。まあ、コッチがからかって楽しむ相手でもなかったですしね…。ハッキリ言って、無意味なクズ人間でした…』







評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ