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第4章(続)恋愛勉強小説…?  作者: 望月笑子
26/201

むつまじい…?

このメールを送信すると、執筆中小説にこの内容が追加されます。

のり子は思う…。

トランプ大統領は一見、『ぶ男』のようだが、よく見ると、『いい男』なのかも知れない…と。

メラニア夫人の尻に敷かれてそうで、かかあ天下っぽいニュアンスを持っている…。女が、かかあ天下の方で、男が出世するパターンは多々ある…。メラニア夫人が、トランプを男にした…と思っていたが、実は、メラニア夫人の方が、トランプに惚れているのかも知れない…。

よくよく見ると、確かにトランプは『男らしいタイプ』だ。そこに実は、惚れているのではないか…と。

若い頃は、ひょっとしてイケメンだったかも知れない…。







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