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プロローグ
君の笑顔が僕を救ってくれた。
君を見ていると、心が安らいだ。
君さえいれば、他になにもいらなかった。
君こそが、僕のすべてだった。
でも君は、僕の前から消えてしまった。
僕は、なんのために生きればいいんだろう。
僕は、なにを糧に過ごせばいいんだ。
分からない。
分からない、分からない。
ある日、僕は夢を見た。
君の夢だった。
夢の中で、やっと君に会えた。
夢の中こそ、僕達の永遠だった。
君の笑顔が僕を救ってくれた。
君を見ていると、心が安らいだ。
君さえいれば、他になにもいらなかった。
君こそが、僕のすべてだった。
でも君は、僕の前から消えてしまった。
僕は、なんのために生きればいいんだろう。
僕は、なにを糧に過ごせばいいんだ。
分からない。
分からない、分からない。
ある日、僕は夢を見た。
君の夢だった。
夢の中で、やっと君に会えた。
夢の中こそ、僕達の永遠だった。