八九 2001・9・11のテロと2022・2・24の蛮行は、同じもの
八九 2001・9・11のテロと
2022・2・24の蛮行は、同じもの
21年前のこの日、印象深いテロ事件が起きたのを覚えている。アメリカの都市部に、ハイジャックされた旅客機が、突っ込んで、多大な被害を被った日だ。特に、印象的だったのが、中継中に、煙を上げているビルへ二機目が、突っ込んで、ビルが崩れ落ちるのは衝撃だった。まるで、映画の一場面を観ているくらい信じられない出来事である。リアルなテロの瞬間だった。これにより、多くの人々の命が奪われた…。今年の2・24の老害の蛮行も、酷似している。(※個人の感想です。) ウクライナの人々に対して、ミサイルを撃ち込み、街や村を蹂躙し、破壊と殺戮のオンパレードである。やっている事は、テロ組織と同等だ。(※個人の見解です。) 騙し討ち当初は、数日間で、決着がつく感じだったが、ウクライナの猛反撃により、現在も、戦闘は続いている。これの書き込みを始めて、半年目となる。ウクライナの頑張りのお陰で、賊軍は、北海道へ攻め込む事を阻止されていると思う。(※個人の推測です。) もしも、ウクライナが、陥落していたら、老害と高利貸しが、攻めて来て、各地で、戦闘が生じていたかも知れない。国際ルールを軽んじる連中は、併合するのは必至だろう。常任理事国の能書きを持った老害と高利貸しが、山分けという形で、分断するかと思うと、ゾッとする。老害と高利貸しの言語以外使えないとなると、嫌悪しかない! 77年前の敗戦よりも、酷い目に遭わされる事も、予想される。老害と高利貸しは、某悪の秘密結社顔負けの悪行を平然とやらせているからだ。長期化させて、我々の気を逸らして、話題にもならないようになっているのが、その兆候である。半年前の蛮行開始時は、ウクライナ難民への寄付金を募るアナウンスをスーパーで耳にしていたのだが、気が付けば、聞いていない…。蛮行が、続いているのだから、アナウンスだけでもやるべきではないのだろうか?(※個人の意見です。) 寄付金が集まらなくても、蛮行を認知させられるし、老害達への注意喚起になるかもね。(※個人の見解です。) 老害達は、調子に乗って、現在も、蛮行で、ウクライナの人々が苦しんでいる実情を認識するべきである。私は、老害が、蛮行を止めない限り、続けて行く! 騙し討ちして、蛮行を正義と吹聴する奴を看過出来ないのでね。以前にも書いた通り、道義的に、許せないからだ。(※個人の正義感です。) まあ、安い正義を振りかざして、これからも、老害達と勝手にバトっちゃいます! 9・11も、現在進行中の2・24も、風化させてはならないからだ。これが、私の戦い方だ! 老害よ、私は、あんたの正義を否定するので、これからも、夜・露・死・苦!




