七六 スポーツ界に、老害は要らない!(サッカー編)
七六 スポーツ界に、老害は要らない!(サッカー編)
欧州チャンピオンズリーグ二回戦。ウクライナのディナモキーウとトルコのフェネルバフチェとの試合で起きた案件について。まあ、簡潔に言えば、トルコのチームのサポーターが、老害の名前を合唱した事が、騒動となっているのだ。野次なのか、何なのかは知らないけど、ウクライナの選手を奮起させる結果となり、チームも敗れて、ダブルパンチを食らう羽目となった。このご時世、老害の名前は、禁句に等しいからね。その内、ニュース以外では、放送禁止用語になるかも知れないだろう。蛮行を続ける奴の名前を聞くのも、不愉快この上無いからだ。トルコのチームは、この“老害の名前大合唱”の件について、火消しに躍起となっている。そりゃあそうだろう。老害と同類と思われても、得する先は無いからね。ウクライナのチームも、勝っても、後味が悪いと思う。(※個人の想像です。) 老害の名前により、水を差された形である。私は、あまり、サッカー界の事は、ワールドカップ程度しか知らないが、ファンからすれば、老害によって、試合を台無しにされた気分ではないだろうか? 老害の所為で、白けてしまったと察する。(※個人の感想です。) 合唱したサポーター達は、蛮行が、完全決着するまで、出入り禁止とすれば良いかと。(※個人の提案です。) 老害の名前を使うとどうなるのかを、徹底的に、認識させるべきだろう。老害は、“戦争犯罪者”だからだ。まあ、ウクライナ人じゃなくても、老害の名前などニュース以外では聞きたくないけどね。こんな嘘つき野郎に“大統領”という称号を付けるのは、不適切である。(※個人の見解です。) 代わりに、“容疑者”にでも変えたいくらいだ! トルコのサポーターよ、もっと、お上品な野次で、応酬するべきでしたな。老害の名前を合唱するようでは、品格を疑われても致し方ない。下手すると、蛮行支持者だと思われてしまったかもね。軽い気持ちで、老害の名前を野次に使ったばかりに、とんでもない代価を支払う事になったな。そもそも、サッカー場に関係の無い老害の名前など、出る幕も無いんだからさ。この際だから、老害も、国際社会が、レッドカードを出して、退場させるべきじゃないかな? 蛮行という一発退場の反則をやっちまっているからだ。ウクライナの逆襲で、試合再開! 延長戦など、要らないので、老害の蛮行へ、止めを刺しましょう! 平和な日々を取り戻せるように!




