七五 やっぱりね!
七五 やっぱりね!
早速、オデーサへのミサイル攻撃をやっちまったなあ! 流石、ロシアのお家芸の交渉破り! 穀物の輸出などさせる気は、一切無い事が、はっきりだ! また、十八番の軍事施設への攻撃という言い訳。もう、聞き飽きた。プーチン劇団は、台詞が、単調過ぎて、蛮行を勧善懲悪化するクソ芝居でしかない! 大根役者の猿芝居の方がマシである。“老害”という現在の演目を止めちまえ! 反吐か出るわ! 見料が、“食料危機”というのは、ぼったくりでしかない! 嘘が分かっているので、見苦しいだけである。(※個人の感想です。) 約束を守らない連中が、改心する事は、未来永劫皆無だろう。それに、今回は、国連も立ち会った交渉を破ったのだから、黒海の賊水軍に対して、武力による制裁の大義名分が立てられる筈だ。そもそも、“食料危機”の元凶は、賊水軍である。明確なミサイル攻撃による交渉破りだからだ。賊水軍を排斥するには、十分過ぎるくらいの好材料である。いつまでも、このような物騒な連中に居座られたところで、“食料危機”を解消出来る訳が無い! ここで、国連が、何もしなければ、付け上がるだけである。蛮行を野放しにしておいても、碌な事にはならない! もう、話の通じるレベルではないからだ。賊水軍のやらかした事が、物語っているからである。今回ばかりは、沈められても、文句は言えない筈だ。国連も、堂々と賊水軍に対して、国連軍を編成して、退去勧告後、軍事作戦を開始すれば良いだろう。プーチン劇団と同じ手を利用して、除去するべきだ。“戦争”ではないのだから、世界大戦にはならない理屈である。賊水軍は、“食料危機”を煽る脅威でしかない。約束を破ったのは、プーチン劇団なんだから、罰則として、賊水軍の撃沈が、相当ではないだろうか? ここまでさせても、話し合いとか言うのなら、国連自体も、平和ボケしているとしか言いようがない。嘘つきを相手に、話し合いで解決しようと思っているのは、甘ちゃんである。(※個人の見解です。) これまでも、何回も反故にされて来たので、そろそろ学習しましょう。この蛮行に、落とし所は在りません。プーチン大統領が、止める気は無いのだからね。まず、やるべき事は、賊水軍を徹底的に、沈める事だ! 奴らが、黒海に屯している限り、“食料危機”は、解消されない! 今度のミサイル攻撃で、はっきりしているからだ! まあ、撃沈の際に、多少の犠牲者が出ても、冬の海程は出ないだろう。水温も、少しは高いだろうからだ。海水浴でもさせて、連中の逆上せた頭を冷ますには、丁度の温度かもね。それと、交渉相手は、プーチン劇団ではなく、まともな話の出来る議員に変えるべきである。例えば、ナワリヌイ氏とかね。(※個人の意見です。) 今後、国連は、プーチン劇団をロシアの代表として、相手にしない事ですね。相手にするから、図に乗って、蛮行を長期化させて、老害を悪化させる要因となっているのだからな! 国連も、信用有っての合意だが、守る気の無い方々とは、そろそろ縁を切る頃合いではないのでしょうか? 脅威を取り除くのに、プーチン劇団には遠慮は要らない! 国連は、穏便に済まそうと最低限のやるべき事は、やっているからだ。しかし、合意後、直ぐに破られる始末。まずは、賊水軍を駆除して、輸送ルートの奪回が、最優先ですよ。老害からの脱却は、それしかないだろうね。プーチン劇団を解散へ追い込みましょう!(※個人の要望です。)




