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言葉の力を信じよう  作者: しろ組


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七四 世界は、いつまで、嘘つきを国家元首として、認定するのか?

七四 世界は、いつまで、嘘つきを国家元首として、認定

   するのか?


 蛮行を飽きもせずに続けるプーチン大統領。この老害の言動に、世界中が振り回される始末。そろそろ、大統領としての扱いを止めたらどうですか? こんな詐欺師(うそつき)を相手にするだけ、時間の無駄じゃないかと思う。ロシアの法律では、嘘をつく事が合法のようなので、老害を逮捕する事は不可能のようだ。つまり、国から出ない限り、安泰なのである。最近では、お散歩がてら、近隣(ベラルーシ)のお友達へ会いに行っている様子で、お出掛けが目立つ。留守の内に、蜂起すれば、失脚させられるだろうに。しかし、老害の報復にビビって、媚びへつらう奴ばかりで、その兆候は、現時点では、期待出来ない。蛮行をしていようが、老害の庇護の下に居れば、嘘つきだろうが、何者だろうが、生活に困らなければ良いのが、本音だろうね。確かに、分かった上で、平穏無事に生きて行けるのなら、蛮行を無理に反対とは言わないだろうな。まあ、我が身が可愛いのは、理解出来る。しかし、それは、自分さえ良ければ良い奴の考え方だ。“情けは人の為ならず”で、困って居る人に手を差し伸べれば、自分が、困った時に、因果応報で、返って来るものである。だだ、この(ことわざ)を履き違えて、見殺しにする奴が居る。私も、あまり、厄介事には介入したくないので、見殺し派と言っておこう。ただ、今回の蛮行は、善悪が明確なので、老害を名指しで、非難している! 民族紛争のような武力衝突ならば、両成敗なのだが、老害の場合、一方的な侵略でしかない! 軍事作戦に関しては、間違いではないが、物は言いようである。確かに、戦争になってはいない。しかし、これはただの押し込み強盗だ! ウクライナを荒らしまくっている老害の引き起こしている人災でしかない! 自然災害ならば、時間が経過すると、鎮静化するものだが、蛮行(じんさい)は、老害の意のままなので、無期限である。核の使用も、示唆して、脅しを掛けるクズっぷり。耄碌した老害を、一国の大統領として認定しているのは、いかがなものかと思う。(※個人の意見です。) そろそろ、プーチンという大統領を詐称して、蛮行を続ける老害を、国家元首として相手にするのは、止めたらどうですか? 最初から約束を守る気の無い人を相手にするよりも、ちゃんと話の出来る人を用立て貰ってから、交渉事を進めた方が宜しいかと思いますよ。とにかく、プーチン大統領(自称)政権との話し合いは、打ち切りましょう。これからは、ナワリヌイ氏を代表者として、話をするべきでしょうね。(※個人の要望です。) プーチン大統領(自称)に、付き合うのは、止めましょう。耄碌した老害を認定していても、意味が在りませんのでね! 嘘つきは、とっとと引っ込め!

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