六二 スポーツ界に、老害は要らない!(テニス編)
六二 スポーツ界に、老害は要らない!(テニス編)
今更ながら、スポーツ界隈でも、プーチン大統領の蛮行を指示するという“脳筋”アスリートが、ロシア国籍を騙っているのだが、先日、テレビで女子テニスの試合のニュースで、本物のロシア人は、人の心を持っているのだと感心した。対戦相手は、プーチン大統領が、目の敵にしているウクライナの選手である。ウクライナの選手が、足を痛めて、動けなくなった所へ、ロシアの選手が、真っ先に、アイシング用の氷を持って駆けつける行動に、目を細めました。真のフェア・プレーの精神(※個人の見解です。)という素晴らしいものを見た気分です。老害の嘘やプロパガンダを流すくらいなら、この行動を流すべきではないだろうか? そうでしょ、プーチン大統領! 試合は、再開されて、最後までやった結果、ロシアの選手が勝ったとのこと。老害には、絶対に出来ない事ですね。プーチン大統領、ロシアの大統領は辞めて出て行ってくだせぇ。ほいで、プーチン公国でも、北極の氷の上にでも、建国してくれませんか? ロシアの資源は、あなたの私物じゃない! 卑怯者が、ロシアの大統領面で、外遊なんぞしてんじゃねぇよ! 似非ロシア人が、蛮行を正義だと騙ってんじゃねぇ! 私には、人の皮を被った悪魔にしか見えない!(※個人の印象です。) 逆に、テニスの選手が、天使に見えました。(※個人の印象です。) 老害の振る舞いで、ロシア人の印象は、下がる一方である。しかし、考えてもみよう。ロシアの国が悪いのか? ロシア人が、ウクライナ人を憎んで、起こした有事なのか? 否! この事態を起こしたのは、プーチン大統領という似非ロシア人である! 敢えて言おう! 老害を指示する“脳筋”は、似非ロシア人だ! 本物のロシア人は、ウクライナ人だろうが、何処の国の人にでも、手を差し伸べるまともな民族だ!(※個人の見解です。) ウクライナで、親プ派と共に蛮行を繰り広げている賊軍も、似非ロシア人である! 民族紛争じゃないので、本物のロシア人は、国賊プーチンの討伐へ向かえ! 真の敵は、ウクライナではなく、ロシアの国民を謀っているプーチンと不愉快な仲間達だ! これ以上、好き勝手な事をさせちゃあいけない! 私は、老害の嘘には、腹が立つが、テニスコート上の行為は、ノーベル平和賞の候補に挙げて欲しいですね。(※個人の意見です。) プーチン大統領の蛮行のアピールの場じゃなく、真のスポーツのアピールの場になれば良いですね。これにて、試合終了!




