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言葉の力を信じよう  作者: しろ組


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六〇 本物? 自作自演?

六〇 本物(リアル)? 自作自演(フェイク)


 先日、ロシアで報道されていた激戦地の現状を男性アナウンサーが、体を張って伝えている映像を観た。本物(リアル)なのか、自作自演(フェイク)なのかは、判断が付かない。アナウンサーの数メートル前で、砲弾が炸裂したのだが。国内向けの演出のようにも思える。(※個人の感想です。) なぜなら、直前で炸裂したのにも係わらず、アナウンサーやカメラマンが、慌てて逃げて居ない反応(リアクション)が、引っ掛かりました。(※個人の印象です。) それに、 爆発の割には、土があまり飛び散っていない。まるで、特撮でやられる演出のようにも見える。(※個人の見解です。) 本当に、危険な場所なら、呑気に、その場には居ないだろう。真っ先に、その場から走って逃げている筈なのだが…。(※個人の分析です。) まあ、蛮行を正当化する為ならば、何でもやる嘘つきですからね。私は、この報道を自作自演(フェイク)だと断定します! 命懸けの報道ならば、防弾チョッキを装着している筈なのだが、それすらしていないし、ヘルメットも被っていなかったというのも、胡散臭い。最前線へ出向いているのかさえも怪しいな。近所の採石場で、わざわざ国内向けに、制作したのかもね。そのうち、“プーチン戦隊Zレンジャー”とかいう洗脳番組をやっちまいそうだ。で、戦勝記念の色から、全員が、オレンジ一色のスーツを着用して、政治色を前面に出した内容になるかもな。(※個人の予想です。) もしも、このような番組が、制作されたら、戦隊物の価値が下がってしまうので、プーチン大統領公認の放送局のホームページへ、本物の戦隊作品を熱く語って下さいね。(※現時点では、制作されていません。あくまでも、可能性です。) プーチン大統領の蛮行を正義と認める訳にはいかないので。本物の正義の戦隊は、蛮行へ、命懸けで立ち向かっているウクライナの人々だ! 戦隊ヒーロー達も、負けられない戦いをしているが、ウクライナも同様の戦いを強いられているからである。プーチン大統領の蛮行は、絶対に成就させてはならない! この蛮行が、成就してしまうと、歪んだ正義の粛清が、飛び火するのは必至である! 目先の物価高騰よりも、まだ、悲惨な未来が待ち構えているのは、容易に想像がつく。短気を起こして、政府を叩くのは、プーチン大統領の思惑に乗っかっているのと同じかと。この物価高騰の原因は、プーチン大統領の蛮行が引き起こした副産物だからだ。叩く相手は、プーチン大統領である! 無関係な顔をして、他人へ転嫁しているが、嘘つきのプーチン大統領が、張本人という事だけは、忘れないで欲しい! この老害が、すんなり止めれば、終わっている話である。絶対に、わざと長引かせて、責任をうやむやにしようと目論んでいるに違いない!(※個人の見解です。) ウクライナが疲れるのではなく、プーチン大統領を過労になるくらい疲弊させましょう。この嘘つきに、楽をさせたくはないので!(ロシア国歌♪) 放送休止…。

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