五八・五 号外! この蛮行も、許しちゃおけねぇ!
五八・五 号外! この蛮行も、許しちゃおけねぇ!
令和4年7月8日午前11時32分。事件が、起きた。ただの事件ではない。安部元総理大臣が、銃撃されるという蛮行である。しかも、選挙の応援演説の最中での凶行だ! 犯人は、その場で取り押さえられるのだが、どのような理由であろうとも、これを許す訳には行かない! やっている事は、プーチン大統領の蛮行と同等である! 何の為の選挙制度なのか? 選挙権は有しても、他人を殺める権限無い! あの場に持ち込むのは、銃ではなく、マイクが、正解だと思う。(※個人の見解です。) ラップバトルなら、ギリギリOKか、どうかは、わからないけど、精神は、傷付くかも知れないが、血は流れない。言論の場に、血を流してはならない! 無論、演説の邪魔も駄目である。相手にしてくれる時間が有れば、応じて貰えれば良いと思う。予定外なので、難しいだろうけどね。今回の蛮行は、どちらにも不利益でしかない。嫌いな候補者や政党であっても、命を奪うのは、NGである。微力ながらも、票を別の方や政党へ投じた方が、有意義です。二度とこのような事が、起きてはならない! そんなに、憎たらしいのなら、立候補して、打ち負かすのも、一つの手かも知れませがね。やり方は人それぞれですけど。私は、今回の蛮行も、頂けない! 平和的かつ、公正な解決手段が、選挙なのですから。アベノミクスやアベノマスクと言った遺産から、リオオリンピックでの配管工のコスプレが、思い返されます。(※個人の印象です。) 唯一、国民全員へのコロナ給付金というお小遣いだけは、ありがとうございました! これだけは、感謝です! 御冥福をお祈りします。(合掌) 二度とこのような暴挙が起きませんように…。
追伸
あのプーチン大統領も、弔電を出していました。




