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言葉の力を信じよう  作者: しろ組


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四四 プーチン、都市伝説へ…。

四四 プーチン、都市伝説へ…。


 今回は、プーチン大統領にまつわる都市伝説について、書かせて頂こうと思います。あくまでも、噂話ですので、信じる信じないは、読者様の判断にお任せします。(※根拠は、ありません。)


① ウクライナ事変前に死亡説


 プーチン大統領が、ウクライナ事変の前に病気により他界しているという説である。この蛮行は、プーチン大統領の遺言を実行に移しているのだろうか? だったら、迷惑な話である。冥土の土産にでもするつもりか! と、出来る事なら、ハリセンで、遺体の頭頂部を(シバ)いてやりたいですね。(※個人の感情です。) まあ、御遺体になられていたら、バチ当たりにはなりますけどね。それでも、叩きたい!


② 影武者(そっくりさん)暴走説


 前述のプーチン大統領が、ウクライナ事変の前に病で亡くなっていると仮定して、影武者(そっくりさん)が、プーチン大統領になりきりって、その死を国外に知られないように、蛮行を始めたとも考えられる。影武者が、1日でも長く、大統領として、権力の座に居座れるからだ。だから、嘘をつきまくり、蛮行を長引かせ、プロパガンダで、誤魔化して、しのいでいるのかと。全ての責任を、故人の仕業にしておけば、良いわけだから、無双状態ですね。プーチン大統領が、健在だとアピールしておけば、影武者は、何をしようと安泰ですからね。だから、人を遠ざけて、会話をするのだろう。遠目では、影武者と本人の違いが、発覚(バレ)る恐れが有るので、それを避けたいのだと考えられる。ウクライナの東部制圧は、影武者の口実で、大統領になりすまして、1日でも、好き勝手な事をやりたいだけなのが、本音なのだろうか?


③ 病による長期離脱説


 プーチン大統領が、病により、床に臥せっており、長期離脱を余儀無くされている説だ。影武者(そっくりさん)へ、指示を出して、蛮行を実行させているのだろう。影武者を表に出しておけば、何を言われようと、存在感だけは、アピール出来るからだ。卑怯者らしいやり方ですね。病人なら、辞めて、大人しく療養しろって言いたいですね。


④ 宇宙人説


 プーチン大統領は、“宇宙悪”側の宇宙人で、このような蛮行を起こして、世界大戦へ持って行こうと企てているのかも知れない。または、蛮行を長期化させて、じわじわと我々を弱体化させるのが目的かと。ロシアにも、かなりのUFOが、飛来しているので、悪知恵の働く奴が、ロシア人として居ても、不思議は無いだろう。偶々、プーチンという人物と入れ代わって、大統領の座に就いたのかも知れない。宇宙人にとっては、人の命など、軽いものでしょうからね。


⑤ アンドロイド説


 “宇宙悪”側の宇宙人が造ったアンドロイドかも知れない。宇宙人の技術(テクノロジー)ならば、人間そっくりに造る事など、造作も無いだろう。恐らく、我々の目や科学力では、人間としか判別出来ないくらい精巧な出来だと考えられる。しかし、中身のAIの学習能力が、ポンコツなのか、認知機能にバグが生じて居られるようですね。機能を停止させない限り、蛮行は、止めないでしょう。


⑥ 異世界転移の魔王説


 どこぞの異世界から跳ばされた魔王かも知れない。このような蛮行をしれっとやれるのは、冷酷で残忍な外道にしか出来ない所業だからだ。なので、話し合いなどする気は、最初から持ち合わせていないのだろう。だとすれば、勇者を擁立せねばならない。この世界の兵器で倒すのは、不可能だからだ。伝説の最強の剣でしか倒せないのは必至である。だから、従うのか?


 以上が、考えられる都市伝説(※一部、勝手にでっち上げてます。)かと。まあ、冗談半分に捉えて下さい。④〜⑥までは、戯れ言ですので…。プー点、お開き!

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