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言葉の力を信じよう  作者: しろ組


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三六 ウクライナとロシアでの子供の扱いについて

三六 ウクライナとロシアでの子供の扱いについて


 プーチン大統領の蛮行により、ウクライナの子供達の命や未来が断たれているニュースを見聞きする。この老害(ボケ)の悪辣非道の愚行は、絶対に許してはならない! 先日も、書いたのだが、自身の出演するヤラセ茶番劇で、ウクライナから救出したと称する子供には、違和感だらけである。子役説(※個人の見解です。) が、払拭出来ない。なぜなら、賊軍の無差別攻撃で、ウクライナの子供達が、殺害されているのだし、精神面で考えても、プーチン大統領を讃える詩を読める訳が無いからだ。ロシア国内の大人や子供を騙せても、蛮行を知っている側からすれば、腹立たしいだけである。ウクライナの将来有望な若い芽を摘み散らかしておいて、しれっと自国の子供達には、このような残虐行為の事実を隠して、愛国教育とか抜かすイカれたデタラメを教える始末。特に、歴史を歪曲させるのは、頂けない! それを象徴するのが、現在、ロシア国内で開催されている“NATOによる虐殺展”というふざけたイベントだ! 原爆投下は、NATOが発足する前の出来事なので、このイベントの展示物には相応しくない。プーチン大統領が、蛮行を正当化する為のプロパガンダとして、喧伝しているだけである。プーチン大統領。自分が、正しい行為をしているのなら、子供達に、ウクライナでしている蛮行を包み隠さずに教える義務を果たしてくれませんかねぇ? 都合の良い所しか教えないのは、教育上、宜しくないかと思うんですよね〜。まあ、嘘をつきまくって、その嘘に酔いしれて居られるのでしょうね。そうじゃないと、権威が失われるのは、必至ですからね。でも、ええ加減に、幕引きにしろ! 蛮行を続けられても、プーチン大統領と不愉快な仲間達以外に、得をする者は、誰も居ない! 蛮行の失敗という恥の上塗り状態は、プーチン大統領にとっては、ロシア国内の子供達に言えませんからね。外道が、今更、面子を気にしたところで、どうって事無いでしょ? 嘘をつき続けて、蛮行を継続している方が、人として、恥ずかしい! あと、ウクライナの子供へ、(かどわ)かしている親を返せ! 保護じゃ、何じゃと、ヤラセ茶番劇で、ほざいても、蛮行の為に、親を拐かされた幼子が、保護されないで居るのは、どういう事じゃ! プーチン大統領、ウクライナの子供達は、あなたの蛮行を知っており、絶対に許しはしないだろう。それに、このままでは、ウクライナとロシアの子供達が、憎しみ合って、将来の紛争の火種になりかねない! プーチン大統領、ちゃんと後始末はして下さいよ。あなたの火遊びが原因なんですから。

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