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言葉の力を信じよう  作者: しろ組


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三三 こんな事も?!

三三 こんな事も?!


 ウクライナとロシアの関係悪化は、昨今から始まったものではない事を、火曜日の某番組で知った。まさに、ロシアの悪事は、今に始まった事ではないのだと認識させられ、その行為に、畏怖(いふ)すら覚える。まさか、8年前(2014年)にも、ウクライナの仕業に見せ掛けて、旅客機を撃ち落とすという外道な外衆(げす)(※誤字ではない)な蛮行である。今回の件と言い、8年前の悪行にしても、この連中にとっては、人の命など、ハエ以下にしか思っていないのだろうな。昭和の時代なら、突然の空中爆発で、原因も解明されないまま、事故として、処理されていたかも知れないが、平成ともなると、ハイテク機器やインターネットなどで、世界のほとんどを見渡せるし、科学捜査も、ネジ1本で、物を特定出来る訳である。プーチン大統領は、8年も前か、それ以前からかは判らないが、関与しているのは、間違い無いだろう。このマレーシア航空航空旅客機の件でも、プーチン大統領は、手下の悪行を嘘で庇っているからだ。旧ソ連時代にも、確か、大韓航空機を撃墜していましたね? 飛んでいる物は、何でも撃ち落とすのが、伝統なんですかねぇ。しかし、マレーシア航空の件は、プーチン大統領の自身の野望の伏線だったのだと、この蛮行を見る限り、関連しているとしか思えませんが…。(※個人の見解です。) クリミア半島の占拠(のっとり)など、ウクライナ事変の序章に過ぎないのでしょう。結果的にですけどね。ウクライナをプーチン大統領の属国にしない為にも、老害とそれに便乗する(やから)には、この世から、居なくなって欲しいですね。必要悪ではなく、不必要悪なので、現実世界には要りませんので。そういう迷惑行為は、今後、ロシア国内の私物化している国営テレビ局の“チャンネルプーチン”や“親ロシアテレビ”で、茶番劇として、スタジオと特撮でやれ! これ以上、人の命を奪ってんじゃねぇよ! いつまでも、面子(プライド)にこだわってんじゃないぜよ! 嘘で、国益が護れていると思ったら、大間違いだ! さっさと、蛮行を止めて、国際司法裁判所へ、不愉快な仲間達と一緒に、出頭しろ! プーチン大統領、それが、大統領として、最後の仕事じゃないのかな?

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