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言葉の力を信じよう  作者: しろ組


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二七・五 結果発表!

二七・五 結果発表!


 戦勝記念日に起こりうる可能性についての結果発表をお知らせ致します。

 プーチン大統領の発したお言葉は、⑪枠の蛮行の正当性を国民へ語るでした。

 う〜ん。第二次世界大戦の戦勝記念日の場で、犯罪行為を転嫁して、よくもまあ、大ボラを吹けるものだと、呆れ返っています。しかも、どう転んでも、自分に都合の良い物の言い方で、あやふやにしているように聞こえるんですけどね。それに、蛮行は継続して、長期化が、確定してしまいました。残念な事に…。ある意味、唯一の機会を放棄したのは、間違い無い。とうとう、ルール無用の悪党に成り下がってしまったようだ。賢明な判断が出来ないくらい耄碌したと言っても、過言ではない! はっきりと言って、蛮行を立て直そうとしても、状況は、悪い方へ流れるのは、明白である。ロシア国内へのアピールは、旨く行ったのだろうが、国外からすれば、プーチン劇場にしか見えない! この蛮行が、詰む時まで、プーチン大統領の嘘を信じ続ける事だろう。この大嘘つきが、存在している限り、絶対に、世界平和は訪れない! ましてや、これ以上、蛮行を増長させてはならないのは、火を見るよりも明らかである。私は、この嘘つきの蛮行を看過出来ないので、この場を借りて、書き続けたいと思う! こういう蛮行を他人の所為(せい)にする奴に、碌な奴は居ないからだ。(※個人の意見です。) とっとと、時空の彼方に飛ばされて、異世界へ転移してくれ! この世界には、プーチン大統領の居場所は、在りませんので! 在るとすれば、シベリアの収容所の冷たい独房でしょうね。必ず、この嘘と蛮行の代償(ツケ)を支払う日が、来るであろう。この瞬間かも知れないし、はたまた、数年先かも知れない。しかし、時が経てば経つほど、借金のように付き纏うものですので、早めに、清算しといて欲しいものですね。今回のプーチン・ダービーは、終わり(ゴール)の見えない残念な結果となりました。次は、一応、11月の“G20杯”を予定しております。プーチン大統領が、どんな嘘をつきまくって、切り抜けるのか? 次は、外国なので、ロシア国民のように、騙し切るのは、至難の業でしょう。それに、長引く蛮行により、国際社会との関係も、悪化していると思われます。(※個人の予想です。) どのような言葉を並べても、やっている事は、蛮行に変わりありません。くどいが、プーチン大統領、外道に成り下がったあなたに、大統領の地位は、相応しく無い! 早く、不愉快な仲間達と共に、滅亡寸前の惑星へ移住して下さいね!

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