一七 旗艦“モスクワ”の沈没は、首都陥落の予兆か?
一七 旗艦“モスクワ”の沈没は、首都陥落の予兆か?
先日、ウクライナを苦しめていたロシア海軍の旗艦“モスクワ”が、ウクライナの二発のミサイルで、擊沈されたとの事だ。しかし、ロシアは、擊沈ではなく、船内火災と嵐で、沈んだと否定。アメリカの衛星画像でも、ミサイルが命中しているのを確認されているのにも係わらずにだ。恐らく、ロシア国内向けへのプロパガンダなのだろう。撃沈と事故とでは、印象が違うからだ。相も変わらず、国民へ嘘をついて、戦局を優位に進めているように、伝えているのは見え見えである。“モスクワ”という御大層な名前を冠した旗艦が、沈められた事は、現場は勿論の事だが、首都にも、衝撃が走ったに違いない。(※個人的な想像です。) 名前が、名前だけに、首都陥落の予兆にも、私は思える。根拠はありませんが…。ケチが付いたようなものだ。まあ、プーチン大統領にも縁の有る艦ですからね。プーチン大統領も、首都の“モスクワ”で、嘘が発覚て、国民にそっぽ向かれて、支持率を下げて、早く沈んで、欲しいですね。核兵器の使用を示唆する危険人物が、いつまでも、大統領と名乗るのは、とっとと辞めてくれ! ロシアの国民も、プーチン大統領と心中はしたくない筈だ。世界を現実に、悪に染めるのは、はっきり言って迷惑でしかない! プーチン大統領の欲望が無ければ、“モスクワ”も、黒海の藻屑にならなくて済んだろうに。プーチン大統領自身も、首都陥落で、真実を知った民衆に撃沈される前に、権力の座から降りてくれれば、この紛争も、すんなりと終わるんだけどね〜。まあ、ベラルーシのルカシェンコ大統領とのウクライナ産の高級ワインの酒盛りが、止められないから、蛮行を続けているのだろう。(※個人の想像です。) プーチン大統領は、ワイン通との事だ。酔った勢いで、核兵器の使用を命令するかも知れない。今回の蛮行も、酩酊状態で下したとか…。(※個人の想像です。) 理由は何にせよ、この落とし前は、プーチン大統領と不愉快な仲間達が、付けなければならない! これくらいで、止めろ!




