表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
言葉の力を信じよう  作者: しろ組


この作品ページにはなろうチアーズプログラム参加に伴う広告が設置されています。詳細はこちら

18/311

一七 旗艦“モスクワ”の沈没は、首都陥落の予兆か?

一七 旗艦“モスクワ”の沈没は、首都陥落の予兆か?


 先日、ウクライナを苦しめていたロシア海軍の旗艦“モスクワ”が、ウクライナの二発のミサイルで、擊沈されたとの事だ。しかし、ロシアは、擊沈ではなく、船内火災と嵐で、沈んだと否定。アメリカの衛星画像でも、ミサイルが命中しているのを確認されているのにも係わらずにだ。恐らく、ロシア国内向けへのプロパガンダなのだろう。撃沈と事故とでは、印象が違うからだ。相も変わらず、国民へ嘘をついて、戦局を優位に進めているように、伝えているのは見え見えである。“モスクワ”という御大層な名前を冠した旗艦が、沈められた事は、現場は勿論の事だが、首都にも、衝撃が走ったに違いない。(※個人的な想像です。) 名前が、名前だけに、首都陥落の予兆にも、私は思える。根拠はありませんが…。ケチが付いたようなものだ。まあ、プーチン大統領にも(ゆかり)の有る(ふね)ですからね。プーチン大統領も、首都の“モスクワ”で、嘘が発覚(バレ)て、国民にそっぽ向かれて、支持率を下げて、早く沈んで、欲しいですね。核兵器の使用を示唆する危険人物が、いつまでも、大統領と名乗るのは、とっとと辞めてくれ! ロシアの国民も、プーチン大統領と心中はしたくない筈だ。世界を現実に、悪に染めるのは、はっきり言って迷惑でしかない! プーチン大統領の欲望が無ければ、“モスクワ”も、黒海の藻屑にならなくて済んだろうに。プーチン大統領自身も、首都陥落で、真実を知った民衆に撃沈される前に、権力の座から降りてくれれば、この紛争も、すんなりと終わるんだけどね〜。まあ、ベラルーシのルカシェンコ大統領とのウクライナ産の高級ワインの酒盛りが、止められないから、蛮行を続けているのだろう。(※個人の想像です。) プーチン大統領は、ワイン通との事だ。酔った勢いで、核兵器の使用を命令するかも知れない。今回の蛮行も、酩酊(めいてい)状態で下したとか…。(※個人の想像です。) 理由は何にせよ、この落とし前は、プーチン大統領と不愉快な仲間達が、付けなければならない! これくらいで、止めろ!

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ