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言葉の力を信じよう  作者: しろ組


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一四四 釣り合っていないだろうが!

一四四 釣り合っていないだろうが!


 (メリケン)老害(ロシア)が、人質交換をした。“女子バスケット選手”と“死の商人”である。ちょっと、待て! “スポーツ選手”と“人殺しだぞ!” 全く、釣り合っていないだろうが! 冗談じゃない! バスケットボールは、大歓迎だけど、武器は、“NO”である! スポーツは、“人畜無害”だからだ。武器は、使う者にもよるのだが、今回は、“蛮行”を助長するだけだ! 老害にとっては、武器調達に最適の人材と交換出来たので、さぞ、ご満悦の事だろうな。(※個人の想像です。) バスケットボールは、他人を楽しませてくれる。だが、武器は、他人に、負の感情しか抱かせない! 人質交換からも窺えるように、老害は、“蛮行”を止める気は無い! “死の商人”を交換したのは、何かしらの利益(メリット)が有るのだろう。(※個人の推察です。) 恐らく、“武器不足”を補う為の(つて)として、“死の商人”の販売ルートを活用する気満々ではないだろうか?(※個人の憶測です。) まあ、あざとい老害の事だから、“蛮行”を続ける為には、“焼け石に水”だとしても、武器を入手したいのだろう。(※個人の想像です。) それだけ、継戦能力が、“蛮行”当初よりも落ちて居るのが見え見えである。(※個人の見解です。) 最初の内は、勢いそのままに攻め立て居たのだが、“無計画”と“失策”により、今となっては、“連戦連敗”と“弾切れ”の“風前の灯火”状態だ。“死の商人”を取り戻したからと言って、お前の思い描くような事にはならないぞ! 老害、こんな“負け戦”は、止めろや! 自分が、“正義”とか言い出したら、精神面で、ヤバいって事だぞ! つまり、“認知症(ボケ)”が、始まったと告白しているようなもんやぞ!(※個人の見識です。) てめぇは、“正義”じゃない! ただの“殺戮者”なんぢゃ! それくらい自覚せえや! まあ、自覚して居たら、“蛮行”が失敗した時点で、止めるわな。国民も、イカれ野郎の“愚行”には付き合い切れんから、国外へ脱出しているんだろ? 口にしたら、“収容所(ラーゲリ)”行きになるから、行動で示した訳なんだろうけどな。お前の“蛮行”に、体を張りたくないという“意思表示”くらい認識しろや! 国民に見限られて居るのに、真逆の事をほざいて、“蛮行”を継続する言い訳が、通用しているなんて、“正気の沙汰”ではないのは、一目瞭然だな。こんな分別の付かなくなった方を“大統領”として祭り上げても、“百害有って一利無し”じゃぞ! ナワリヌイ氏と交代せえや! 頭のおかしい野郎が、“大統領”として君臨されても、迷惑なだけじゃ! “認知症”を発症している老害は、自分で“判断”出来んのだからな。力ずくでも、引きずり下ろすしかない! それが出来るのは、国民だけである! “敵は、首都(モスクワ)に在り”だ!

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