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言葉の力を信じよう  作者: しろ組


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一四 住民を逃がす気が無いのなら、はっきりと虐殺を認めろ!

一四 住民を逃がす気が無いのなら、はっきりと虐殺を認めろ!


 ロシア軍の横暴振りが、日に日にエスカレートしているのが、報じられている今日この頃。侵攻当初は、軍事施設への攻撃だと抜かしていたが、数日後には、病院や学校への攻撃に切り替わり、次には、住宅地へと攻撃対象が変わる始末。果ては、避難している商業施設や文化施設にまで、ミサイルを撃ち込む凶行。二言目には、ロシアの国民を救う為とか、ウクライナの軍が居たと、虚偽の情報を流して、正当化する苦しい言い訳。見え透いた嘘を聞かされて、胸くそ悪い! 何処に、ウクライナ軍の兵器が在るのか、世界中の人々が、納得出来るように説明してみろよ! 少なくとも、私は、ロシア軍の報道は、信用しない。それは、何故ならば、嘘をついて、自分達を良く見せているからだ。そもそも、嘘つきは、相手を(おとし)めて、印象操作をするのが、定番だからだ。(※個人的な意見です。)まあ、プーチン大統領が、やられいるプロパガンダですね。情報統制をして、都合の良い事しか言わない催眠商法のような手法で、国民を欺いて、某教団の教祖顔負けの役者を演じている。核兵器が、無ければ、何も出来ない卑怯者だと発覚(バレ)ているのにも係わらないのにね。まだ、イラクの故フセイン大統領の方が、堂々としていたと思える。同じ独裁者でも、国内の支持率が、20%も違いますし、核兵器の使用を仄めかしてはいなかったと記憶しています。しかし、世界中の人々は、プーチン大統領と同じくらい支持していませんでしたけどね。つまり、核兵器を持っているか、いないかの差であって、プーチン大統領が、怖いんじゃないんですよ。プーチン大統領が、何を勘違いしているかは知らないが、ウクライナの国民の心のみならず、世界中の良識の在る人々を核兵器で屈伏させるのは、絶対に、不可能である。この御時世で、核兵器を使う奴は、続・猿の惑星に出て来る脳筋ゴリラと同等の知能指数しか有していないようにしか見えない。プーチン大統領、脳筋じゃあ、孤立するだけですよ。マリウポリの10万人の人々を、救えるとしたら、早く折れて下さい。これ以上、無意味な人殺しを繰り広げないで、軍を退いて下さい! これだけ()れば、十分じゃないんですか? プーチン大統領の写真へ向かって、「これ以上、やっちゃいますと、ロシアが、崩壊しても、知りませんよ〜」(※喪黒の口調で)と、告げた後、「ドーン!」と、喪黒福造の決め技をやってやりたいですね。本人に会う事は、不可能ですからね。手軽なストレス発散になるかと…。世界中の人々が、「ドーン!」をやれば、現実に、プーチン政権の崩壊する日が、早まると良いかも…。呪いの藁人形ならず、怒りのプーチン写真なんてね。政権崩壊の日が来たら、「オーホッホ!」と、笑いましょう。今はただ、包囲されている人々が、俗物の総攻撃から身を守って貰う事を祈るしかないですね。プーチン、お前に、「ドーン!」じゃ!

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