一二九 老害、“仕方がなかった”と、言い逃れしてんじゃねぇ!
一二九 老害、“仕方がなかった”と、言い逃れしてんじゃ
ねぇ!
近頃、老害が、“ウクライナへの蛮行”は、“仕方がなかった”とほざく始末。は? ちょっと待て! “仕方がない”とは、どういう意味だ? どこに、退っ引きならない事情が有るってんだ? 日和ってんじゃねえぞ! 散々、嘘をつきまくって、好き勝手しておいて、敗色濃厚になったからって、“仕方がない”で、済まされるかっ! ふざけんじゃねぇぞ! てめえの何が“仕方がない”じゃ! おいおい、寝言は寝てから言えや! じゃあ、何故、蛮行を止めない! もう、結果は見えているだろうが! 老害、お前の始めた蛮行なんだから、さっさと“敗北宣言”しろや! ついでに、“二度と蛮行はしません”と、ウクライナと国連宛に、郵便証明で、書簡を送れ! お前の所の官僚共は、信用ならんからな。SNSで済まそうなんて思うなよ! 絶対に、老害、あんたの直筆の書簡だぞ! “仕方がなかった”というのは、今更、遅いんじゃ! 蛮行当初に、遣うべきじゃったのう。まさか、何をやっても、“仕方がなかった”で、済まそうってんじゃねえだろうな? じゃあ、逆に、あんたの所に、メリケンさんやNATOが、空爆しても、“仕方がない”よな? 蛮行を止めさせる為に、“仕方がない”んだからさ。殺られても、文句を言うなよ! あんたも、大勢の人々を殺して居るんだからさ。だから、落とし前を付けるのも、“仕方がない”って事だろ? 蛮行をやった以上、戦犯として裁かれるのも“仕方がない”わな。覚悟しちょけよ! 老害、“仕方がなかった”とほざいて、責任逃れすんな! 蛮行を止めるタイミングは、幾らでも在った。けれど、あんたは、未だに、蛮行を止めない! ウクライナの地を荒らし、人々の血を流させて、赤く染めている! 赤の広場は、てめえの居る所で、十分だろうが! “仕方がなかった”などと言う言葉で、片付けてんじゃねぇぜ! やっちまった以上、全責任を取れよ! この蛮行の最高責任者なんだから、“仕方がない”よな? これらを他人に転嫁するような無責任なんて、目論んでんじゃねえぞ! “仕方がなかった”という薄っぺらい言葉は、通用しないんじゃ! 世の中なめてんじゃねぇぞ! 敗けを認めて、さっさと蛮行を終わらせろや! その言葉を吐きたくなかっても、“仕方なく”吐く事になるだろうけどな! それが、国家元首であり、大人としてのケジメじゃ! 子供の喧嘩じゃないんだからな! それに、これは、紛争じゃないので、喧嘩両成敗は、成立しない! 全ての非は、老害に有るのだから、ありとあらゆる賠償責任は取れよ! 老害、逃げんなよ!




