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言葉の力を信じよう  作者: しろ組


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一二七 残念な議員へ。老害への“橋渡し”は、あんたがやれ!

一二七 残念な議員へ。老害への“橋渡し”は、

    あんたがやれ!


 残念な議員が、停戦の橋渡しは、政府の役割とほざいている。ちょっと、待て! 今更、何を言ってるんじゃ? 老害に、敵対国家と認定されているのに、停戦の橋渡しは、無理だと思うのだが…。むしろ、老害を擁護するあんたの方が、適任じゃないのか? 政府非公認だけどな。老害とも面識が有り、名前入りの施設が在るから、受けも良いだろう。けれど、今回の事態は、“紛争”ではない! “蛮行”じゃ! これを喧嘩両成敗とか言うのは、おかしい! 不意討ちした奴と痛み分けというのは、はっきり言って、やられた方が損である! 私も、“紛争”ならば、どちらにも加担はしない! しかし、今回の場合、老害の“悪意”しか感じない! だから、残念な議員の屁理屈に対しては、異を唱えさせて頂いている。“紛争”ならば、開戦当初ならば、一進一退で膠着している筈だし、ロシア領の国境沿いの街や村にも、被害が出ている筈なんだが…。しかし、ロシア領には、被害が出ていない。むしろ、ウクライナの方が、民間人に被害が出ている。残念な議員、あんたの言う“紛争”とは、一方的に、民間人が蹂躙される事なのか? 一方的に、片方の国の領土が、破壊されるのが、“紛争”なのか? これで、喧嘩両成敗? ちょっと、釣り合わないんですけど! これだけ、バランスが崩れて、主権を脅かされた方を信じずに、“蛮行”をやった老害を擁護して、言う事を聞けと抜かすのは、果たして、中立と言えるんでしょうかね? それと、“太平洋戦争”を引き合いに出すんだけど、ウクライナじゃなく、老害の方に当てはまるんじゃないんですか? 連戦連敗を隠して、蛮行を長引かせているんだからな。停戦を訴えるのは、何度も書くが、老害の方だ! 理由はどうあれ、先に仕掛けたのは、老害であり、蛮行を止めないのも、老害なんだからな! いつまでも、寝惚けた事を言ってんじゃないぞ! 残念な議員、老害を擁護するのはご自由にだが、老害の情報を鵜呑みにして、発言するのは止めろ! これだけ、嘘をつきまくって、中立を保つのは、無理じゃ! これは、“紛争”じゃない! 老害の“蛮行”だ! “紛争”に、善悪は付けられない。しかし、老害の騙し討ちによる“蛮行”なのは、周知の事実! 歴史の教科書に残る汚点である! だから、はっきりと、老害が、“悪”だと言えるんじゃ! なので、私は、この蛮行に、完全決着が付くまで、書き続ける! 老害、早く敗けを認めろや! 喧嘩両成敗にもならんからな! 停戦なんて、甘っちょろい事を考えんなよ! 即刻、無条件降伏せぇや! 残念な議員も、ウクライナの人々へ、確りと詫びを入れろよ! 老害の蛮行を擁護しているのは、大間違いなんだからな! 

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