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言葉の力を信じよう  作者: しろ組


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一一四 残念な議員へ。あなたは、北方領土を老害に、献上する“売国奴” ですか?

一一四 残念な議員へ。あなたは、老害に、

    北方領土を献上する“売国奴”ですか?


 先日、ウクライナのゼレンスキー大統領が、“北方領土は、日本の国土”だと明言してくれたのだが…。親老害派の残念な議員は、その発言に対して、“有難迷惑”という四字熟語で、バッサリ。ああ、この残念な議員が、自己保身の為に、老害へのアピールをしているのだなと、見受けられる。(※個人の印象です。) つまり、“北方領土”は、老害の持ち物だから、“ウクライナは、黙っていろ!”と、告げられているように聞こえる。(※個人の見解です。) このような“売国奴”が、議員を続けて、良いのだろうか? 今は、蛮行を繰り広げている国を擁護している奴の先鋒が、議員として参加して居る事自体、歪である。残念な議員の政党が、老害を支持する側へ回ったとしたら、ゾッとする話だ! どこぞの教団よりも、始末が悪い! 一応、“国”として、国際社会に認定されているからだ。事有る毎に、約束を守らない上に、返す気の無い連中から、“北方領土”を取り戻すならば、この事変が、最大の好機(チャンス)である。残念な議員のやり方では、二度と永遠に、“北方領土”が、返還される事は無い! 老害は、我々を“敵”として、認定した以上、“北方領土”に居座らせるのは、おかしいし、残念な議員をスパイとして、議員の権限を剥奪するのには、十分ではないだろうか?(※個人の私見です。) いくら、表現・言論の自由か保障されているにしても、老害の擁護は、私は頂けない! 蛮行を正当化して、責任転嫁をするような野郎に加担する奴の擁護など、言語道断だ! 残念な議員の老害擁護発言は、理にかなっていない! かなりズレた事ばかり仰られて、イラッと来る! 私は、真っ当な擁護なら、支持するけど、現状、老害を擁護する発言は、道義的に無理! 先ず、蛮行をプロパガンダ(うそ)で、誤魔化して、止める気の無い方を、庇うんだったら、ロシアへ移住してくれ! ここは、ロシアじゃない! 歳費を貰いながら、老害の擁護を直ちに止めろや! “有難迷惑”なのは、残念な議員の方だ! 歳費は、日本の税金から出されているので、“売国奴”が、議員の身分に甘んじて、老害を擁護するのは、国家反逆罪に等しいのでは?(※個人の見解です。) 残念な議員よ、国益に反する老害寄りの発言を続けたいのなら、辞職してくれ! 歳費を貰い続けながらの老害の擁護は、我慢ならない! 議員を続ける気なら、老害の方へ、蛮行を止めるように働きかけろや! 残念な議員、説得するのは、ウクライナじゃない! 批判するのも、ウクライナじゃない! 国際秩序を無視している老害の方じゃ! 老害の擁護をしても、未来永劫、平和は来ない! 平和を望むんだったら、色眼鏡で見てんじゃねぇ! どっちが悪いのか、目を凝らして見極めろ! それでも、老害が正しいって言うのなら、言葉で、叩き伏せさせて頂きます! “売国奴”は要りません!

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