一一三 困った“隣らー”(北朝鮮編)
一一三 困った“隣らー”(北朝鮮編)
先ず初めに、“隣らー”について、簡単な説明を致します。隣に来て、害を成す輩の事でして、本人に、その自覚無しという迷惑な方々の総称です。(※個人の解釈です。) つまり、国に置き換えると、中国・ロシア・北朝鮮が、当てはまりますね。今回は、頻繁にミサイルを発射する北の将軍様を取り上げさせて頂くとしよう。最近は、時間帯に関係無くミサイルを発射しやがって、何を考えちょるんじゃ! 早朝も、腹立たしいが、この前は、深夜だぞ! 真夜中だぞ! 北の将軍様は、恐らく、枕を高くして、夢の中だったに違いない! ふ・ざ・け・る・な! そう考えると、余計にイラつく! こういう迷惑な事をするから、制裁を受けるんだよ! 他人に迷惑を掛けて、何が自国の防衛や平和? 言っている事が、自己中心的にしか聞こえませんけどね! 承認欲求が強過ぎるんじゃないんですか? 老害の真似でもしているつもりでちゅか? 精神年齢が、幼稚園の子供以下だな。まだ、幼稚園の子供の方が、聞き分けが良いくらいだ。ミサイルを発射したところで、国際社会は、制裁を解かないぜ。“核”を持って、平和が築けるなんて、本気で思っているの? 殺戮兵器を持ったところで、平和が得られると思っているのなら、とんだ御目出度い野郎だな! それは、平和とはちゃうでえ! 恐怖と支配じゃ! 平和とは、相互理解の上に、成り立つものだ!(※個人の見解です。) 嘘や脅しや暴力で、信用を得られると思うなよ! 自分達のやっている事を正当化するな! 安眠妨害しておいて、自国防衛だと? ふざけんな! ミサイルを発射した時点で、そんな屁理屈が通ると思ったら、大間違いじゃ! 自国から出ない射程距離のミサイルで、上等だろうが! メリケンまで届くロケット花火は、要らんだろう? 自国の防衛じゃなく、“核”を撃ち込む気満々にしか見えん! 自国の防衛じゃない! 残念な議員の理屈を適用するとすれば、先に、将軍様の方からミサイルを下ろすべきだ! まあ、老害と同じくらいビビりだから、無理だろうけどね。ミサイルを実験と称して、撃ち続けている限り、平和は、遠退く一方だけどね。そういう態度で、得手勝手な事を申されてもねぇ。ましてや、老害の蛮行を支持するようでは、話し合いさえも、無理だろう。老害の後ろ楯が無くなったら、どうなる事か…? 将軍様、分かっちゅう? はっきり言って、今のままじゃあ、老害の崩壊ドミノの巻き添えを食らう可能性が、大きいですよ。そうなる前に、身の振り方を考えちょけよ! 私は、話し合いをしない物騒な“北朝鮮”は、要りませんので!




