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言葉の力を信じよう  作者: しろ組


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一〇四 もう少し、マシな嘘をつけ!

一〇四 もう少し、マシな嘘をつけ!


 ザポリージャの原発に居座っている賊軍の言い訳(うそ)についてなのだが、真顔で、「ウクライナの砲弾が、反転して飛んで来た」と、言っているそうだ。“だったら、撃った本人の所へ戻るだろうが!”と、ツッコミを入れてやりたいくらいの(ボケ)である。賊軍が、殺害した子供達でさえも、そんな“荒唐無稽”な事は、言わねぇよ! 自分達の悪行を転嫁してんじゃねぇよ! IAEAの方々も、このような精神年齢の低い子守りは、大変ですね。恐らく、低能な連中ばかりなので、話し合いなんて通用しないと思いますよ。まあ、プーチン(トップ)から、率先して、嘘をつきまくっていますからね。真剣な顔で、嘘を語れば、信じて貰えるなんて思っているとは、“どこの特殊詐欺の通信教育で教わったの?”って、訊きたいですなあ。まあ、騙せるとすれば、老害贔屓の残念な議員くらいしか騙せないでしょうね。老害の蛮行を成就させれば、何事も円く収まるという考えですのでね。(※個人の憶測です。) 私は、こんな蛮行(やりかた)を、到底、受け入れられない! 例え、天地がひっくり返ってもだ! 老害の言いなりなった世界など、気持ち悪いんじゃ! 老害化に対して、対抗している“ウクライナの人々”を見捨てて、蛮行の推移を傍観して置けないので、このような事を書いている! 双方に、非が在るのなら、私は、何もしなかっただろう。これだけ、一方的な犯罪行為をしておいて、デタラメを抜かされるのは、腹立たしいので、ウクライナへ、勝手に、加担させて貰っている訳だ。今回の事変は、老害が、完全に悪いと認識しているからだ。(※個人の認識です。) 軍同士のいざこざなら、傍観していただろうが、無差別に、攻撃を加える様には、我慢ならない! それらを、全て、“軍事施設”と言えば許されると思っているのだろうが、実際は、“日常生活の営まれている場所”じゃ! “軍事作戦”やったら、何やっても許される思うなよ! どんなに、言葉を変えても、蛮行は、蛮行でしかない! 老害、そろそろ、ヤバくなって来ているんじゃないのかな? いつまでも、嘘が通用すると思うなよ! てめえが始めた蛮行(けんか)だから、ちゃんと後始末(ケジメ)を付けてくれるんだろうな? これだけの騒動を起こしたら訳だから、確りと、責任を果たしてくれないと、大統領と名乗っている以上、逃げないよな? プーチンさんよ。まさか、散々、荒らしまくって、責任転嫁で、逃げる気満々だから、蛮行を長々と続けている訳? ちょっと待て! 誰も、そんな事を許す奴は、居らんぞ! 分かってんのか? 老害よ、この係争(けんか)は、蛮行を仕掛けた時点で、負けているんだよ! それに、気が付いていないようだが、“核兵器”で恫喝した事自体が、敗北宣言みたいなものだ! “ウクライナ(あいて)”が、応じないんじゃなくて、“自分”が、応じたくないだけだろうが! マシな嘘をつけよ! 応じたら、負けを認める事になるのだからな。だから、応じたくないのだろ! 老害、自分の自尊心(プライド)しか考えていないのは、見え見えじゃ! みっともないだけだ! これ以上、続けられても、見苦しいだけじゃ! おどれの自尊心なんぞ、どうでもええ! さっさと蛮行を止めろ! それが、“真の世界平和”じゃ!

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