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言葉の力を信じよう  作者: しろ組


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一〇二 ウクライナ・リベンジャーズ 〜要衝奪回! ゼレンスキー大統領のメッセージ〜

一〇二 ウクライナ・リベンジャーズ

    〜要衝奪回! ゼレンスキー大統領の

     メッセージ〜


 ゼレンスキー大統領が、東部の要衝の奪回と共に、老害へ向けてだと思うが、強烈なメッセージを発信した。この言葉は、私の心に刺さる内容だった。琴線に触れるくらい強烈なものである。この内容は、老害のやる事、為す事を完全に否定するもののように解釈した。(※個人の感想です。) メッセージの全文は、ここに載せると、恐らく、無断転載になるので、存じていない方は、“ゼレンスキー大統領 メッセージ”で、検索して、9月13日前後の日付のニュースを見て下さい。そこに、全文が掲載されていますので、そちらを御覧下さい。まあ、文章の中で、やたらと“お前”という言葉が、出て来るのだが、“お前“というのは、老害を指しているのかと考えられるのだがね。(※個人の推察です。) つまり、老害への警告を兼ねたメッセージなのではないだろうか? まあ、賊軍の敗走の報が、次々に聴かれる。老害からすれば、情報統制とプロパガンダを駆使して、首都圏や大都市圏では、勇ましい“虚偽(フェイク)”と言論統制により、賊軍が優勢かのように偽装している。しかし、このメッセージを流されようものなら、老害達は、堪ったものではないだろう。恐らく、“戯れ言”とか、“名誉毀損”とかで、封じ込めるのではないだろうか?(※個人の予測です。) 老害の“自己弁護(うそ)”は、何にも心に刺さらない。まあ、我々は、双方の情報を聴けるので、取捨選択が出来る状態である。それに、老害は、自分が正しい事をしているのだったら、そのまま相手の言葉を国内へ流せば良い筈である。事実を隠すという事は、“お前”にやましいところが在るからだよ! 今、奪回された要衝“イジューム”の街での蛮行が、明らかにされている。これから、どう“責任(おとしまえ)”付けるつもりだ? 呑気に、外遊しちょる場合じゃないぜ! 蛮行と恐怖政治の時間は、おしまいじゃ! 老害、この冬は、“お前”の居る場所は、シベリアの収容所に確定しているんじゃ! ゼレンスキー大統領のメッセージは、そう言う意味かもな! つまり、老害が、大統領として、居ないって事なんちゃうんかな?(※個人の推察です。) まあ、これだけの蛮行(さわぎ)をやらかしたんだからねぇ〜。ベラルーシのお友達が、薪割りしているから、そこへでも身を寄せるのか? ロシアには、“老害(おまえ)”の居場所など無い! そう言う意味じゃ! もう、引き返せなくなっているぜ! ゼレンスキー大統領(くん)、完全に、ぶちギレている様子だからさ。負けを認めるまで、続ける気満々だな。蛮行のツケが、ブーメランとして返る訳だ。賊軍の敗走が、目立っているので、敗北宣言するのも時間の問題ちゃうんか? ゼレンスキー大統領のメッセージの通り、私も、“老害(おまえ)”は、要らない! お前はもう、負けている!

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