一〇〇 残念な議員に、再び、物申す!
一〇〇 残念な議員に、再び、物申す!
先の“「ウクライナ人は、プーチン大統領に土地を明け渡せ」と、遠回しに仰おっしゃる残念な国会議員へ”で、取り上げた残念な国会議員が、老害寄りの発言をしやがった。何でも、老害の情報が、少な過ぎて、ウクライナのニュースしか報じていないとの事だ。まあ、情報量に差が有るのは仕方がないだろう。なので、ウクライナの情報は、公平性に欠けるので、信用出来ないそうだ。おいおい。ちょっと待て! 騙し討ちをして、蛮行を続けている奴とウクライナの人々を同等だと思っているんだったら、かなりバランスがおかしいぜ。先に仕掛けた上に、“核兵器”の使用を仄めかして、脅迫する老害と夢や希望を奪われ、明日さえも判らないウクライナの人々を同等に扱うのは、どう考えても不公平じゃないのか?(※個人の見解です。) 老害のやっている事が、道徳的に正しいんだったら、私は、このような物は書いて居りませんよ! 明らかに、やり方が卑劣極まりないから、書き続けて居る訳で、今回は、はっきり、プーチン大統領の蛮行に対して、明確に、“悪”だと言い切れるからだ! だから、老害を支持したり、擁護する奴らに対しては、これからも、こんな態度で書き続けて行く! 話しを元に戻すが、両方の情報が、“虚偽”であっても、私は、ウクライナの情報を採択する! 何故なら、老害の嘘は、自己保身の為の嘘であり、こちらにとって、利益など無い! 真に受けると、痛い目に遭わされるのは、明白だ! ウクライナの情報が、“虚偽”だとしても、自己保身ではなく、軍事機密上の嘘だと考えられる。(※個人の憶測です。) なので、ウクライナには、騙されたところで、特に、害は無い。公平に、“嘘”の質で、判断すれば良いんじゃないか?(※個人の提案です。) まあ、嘘を全面的に許せない方も居るでしょうけどね。量より質で、判断すれば良いかと。(※個人のやり方です。) 残念な議員には、残念な判断基準が有るのですから、それを否定する事は出来ないので。どうぞ、ご勝手に。けれど、私は、老害の嘘は頂けないので、残念な老害贔屓の発言の記事を見かけたら、一方的に、意見を述べさせて頂くので、夜・露・死・苦! “公平”を履き違えてんじゃねぇぞ! 蛮行を始めた時点で、公平性は損なわれとるんじゃ! 私は、老害の行為を擁護する発言は、看過出来ません! 残念な議員さんも、次の選挙での身の振り方を考えた方が宜しいかと。(※個人の助言です。) 老害贔屓の方が、当選されるのは、怪しいですけどね。(※個人の予測です。) 老害を支持するなら、議員を辞めてからにしてくれ! 国の為にならない人に、いつまでも議員なんてやって居られたくないですから! ほな、さいなら!




