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第二王子は公爵令嬢に忠誠を誓う

作者:風月 雫
 目の前で王太子に婚約破棄された公爵令嬢が、第二王子の俺に「手を貸してほしいと言ったら、貸していただけますか?」とお願いされる。密かに好意を寄せていた令嬢の頼みならばと、俺は何の躊躇いもなく「この国を敵に回しても忠誠を誓います」と誓う。
 そして、俺の母に「極秘のお茶会」という言葉を伝えてほしいと頼まれて……。
 
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