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ベット暮らしパート2
「あ、ああ足がベットに…」
「ガタガタガタガタ」
男は顔が青ざめた
「とりあえず、友達呼ぼ」
男は携帯を手に取り電話する
数分後…
「え、あ…うん、はい…えええええええええ!」
友達は驚きの光景で一瞬声が出ずらかった
「ま、まず抜いてみるか」
友達は男の足を掴み抜こうとする
「ふんっっっっっ!」
「いででででで!」
「く、仕方ないここで生きろ」
「待て待て待て!」
「じゃあどうするんだ」
「まず、飯を食わせろ」
「お、おう…」
数分後…
「ほら、カップラーメン」
「おう、ありがとう」
口に入れた瞬間物凄い酸っぱさが広がった
「ブフォ! まず!」
「何だこりゃあ!」
「新商品の必ず吐くラーメン!」
「んなもん食えるか!」




