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SEX

千夏と身体をあわせてから、少し寝て、目が覚めて、時計を見ると朝の5時だった。

千夏は横で寝ている。


僕は、ふと我に帰り、千夏になんか悪いことしたなと思った。


僕は、酒に呑まれてやったのか、久しぶりで、嬉しくてしたのか、千夏が好きでしたのか、わからなくなった。


僕は、副店長として、部下に手を出したのが、何とも言えない気持ちになって、モヤモヤし始めていて、起きあがると、横から、キスをされた。


千夏だった。千夏の顔は、微笑んでいて、「先輩!大好き!私達付き合おうね。」と言われた。


僕は、千夏に副店長として謝らなければならないし、好きでしたのかわからなかったから、それを伝えようとしたが、言える雰囲気では、なかった。


なので、僕は微笑んで、千夏に「俺も好きだよ。付き合おう」と伝えた。


そして、今日は、お互い会社が休みだから、千夏に「どこかいく?」と聞いたら、「買い物に行きたい!!いこうよー!!」と言われて、準備して、買い物に向かう事になった。


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