表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
44/52

酒強さ

なんか千夏の家に、遊びに来てしまい、佐々木に申し訳ない気持ちになってしまった。


佐々木は、千夏が好きだから、きっと来たかったと思うし、千夏と2人で呑みたかったよな。


そんな事を思いながら呑んでいた。


千夏は相変わらずかなりの量をのんでいる。。


呑んでいると千夏に「今まで何人と付き合った事あるの?」と聞かれたから、「1人だよ。すくないでしょ笑」と答えたら、千夏は、「確かに少ないすね笑笑 でも先輩らしいわ笑笑」と言われた。。。


そんな「千夏は?」聞いたら?


千夏は「10にんぐらいかな?覚えてないす笑」と言われた。。


さすが千夏だなとおもった笑


そこから、笑いながら呑んでいたら。



千夏にずっと「先輩ー!のめのめー!」と言われてひたすら、呑んだ。。



呑み始めて、二時間ぐらい経ったかな?


僕は、フラフラし始めて、気持ち悪くなり、千夏にトイレを借りて、吐いてしまった。。。。


「おえーーー」と吐きまくっていたら、千夏がきて「先輩ー!大丈夫ーすかー?笑 呑み過ぎすよー!笑」と笑いながら言われた。。。


千夏は本当に酒が強すぎる。。、


店長並みに強いのか?下手したら、店長以上かもしれない?


僕は、吐き終えて千夏の部屋に戻ると、千夏が「まだまだ呑みますよー!」とまたボトルを開け始めたが。。。。


僕は限界で千夏に、「少し横になっていいかな?。。。」と聞いたら、千夏は「先輩酒弱いー!、でも仕方ないすよね笑」と言ってきたが、とりあえず横になれた。。


こんなに呑んだのは、久しぶりだ。。。


僕は頭が痛過ぎて、起き上がれなくなった。。


その場でつい少し寝てしまった。。。


評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ