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2オペ

千夏と気まずい雰囲気になり、店長は、あっさりその場をはなれた。。


僕は店長いてくれないか.....と心から思った。。


そんな事も言ってられないから、僕は、着替えて仕事に入った。


今日は、千夏と2オペで夜までだ。


とりあえず、レジに入り、昼のピークを千夏と回して、昼ピークが終わってから、僕は発注作業に入った。


千夏はレジと、商品の陳列をしている。


お互い、まだ話してない。。何故か気まずいオーラが店から消えない.....


そんなオーラを見兼ねたのか、店長が、「あんたら、いつまで、変なオーラだしてんの!仕事でしょ!全く。。」と店長が言った。


それを聞いて、千夏と目を合わせて、いつも通りに戻ることにした。。


僕は、千夏にいつもみたいに、「元気か?」と聞いた。。


そうすると、千夏は「元気ですよ!いつも通り」と答えた。


僕はいつもの千夏に戻り良かったと思った。。


そして、時間がたち上がりの時間になった時に、千夏から「先輩少し話いいですか?」と言われた。








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